
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
この夏のマーケットにおいて、ビッグクラブからラガーに触手の手が伸びなかったのは「昨シーズンの怪我の影響」があったのは間違いなく、大金を積まれなかったのはユベントスにとってラッキーちゃーラッキー池田。
そのラガーに関してリバプールが強い関心が寄せられるのは当然の流れだとしても、冬のマーケットでの放出はダメよーダメダメ。シーズン途中でラガーが抜けたならば、ユベントス守備陣は「失点のサブスク」が始まることは間違いなく、例え1億ユーロ積まれたとしても、「ダメよーダメダメなものは、ダメよーダメダメ」と断らなければ大変なことになってしまうことは明らか。
もし、具体的なオファーが届いたとしてと、「あの人、本当はラグビー選手なんです」と適当にあしらって、放出を回避して頂きたいと願います。


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