
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
「兄がヘディングで逆転ゴールを決めれば、弟も負けじと同じくヘディングで同点ゴールを決める」なんて漫画の世界であり、父親のパパチャン・テュラムもマンマミーヤだったに違いありません。
今回のニュース記事にもある通り、確かにチュラパンがヘディングシュートを積極的に狙っているイメージはありませんが、身長192センチの長身ですし、パパチャン・テュラムも現役時代はヘディングが強い選手だったので、そのDNAは受け継がれているはず。
それらを活かしながら、今シーズンはパンツパワーでヘディングでのゴールを増やして頂きたいと願います。


コメント