【Goal Italia】ユベントス対ウィダードAC 採点


ユルディス

(画像:GettyImages)

チーム一点目がオウンゴールと判定されたことにより、ドッピエッタに留まってしまったももの、圧巻のパフォーマンスを披露。解説の細江さんもイクラちゃんのコンディションの良さに触れていましたが、恐らくタイコさんがはるばるアメリカまで同行し、試合前後にPai Paiチャージをしているからだと思います。やはり、母親の愛情は深いし強いですな。

 

 

コンセイソン

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クラブW杯では2試合連続でスタメンに名を連ねたことにより、清原の信頼を勝ち得たことは間違いなし。あとはポルト側との金額面での交渉になるかと思いますが、チョロ本人も「小学校を転校したくない」と口にしていますので、その辺のことを踏まえて割引して頂ければ幸いでございます。

 

 

テュラム

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ユベントスでの2シーズン目を前にして、ちょっとヤバいレベルに成長していると思っているのは編集長だけでしょうか。そして、パパチャン・テュラムの姿が見えない試合ほど活躍していると感じているのは、決して気のせいではないはず。下手なプレーすると試合後の車で説教を食らうし、プレッシャーがあるんでしょうな。

 

 

マッケニー

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この試合ではいいところなく途中交代。

たぶん、本場のビッグマックを食べ過ぎて、身体が重いんでしょうな。

 

 

しゃーない!

 

 

まとめ

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試合内容的にはユベントスらしくグダグダなところがあって、むしろ安心しました。ただ、2試合合計9得点とかバチが当たるので、次のシティ戦ではピンちゃんをスタメンで起用して、義務的にでも失点して、帳尻を合わせて欲しいと願います。

なんの帳尻を合わせるかは知らんけど。

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