【Majiニュース】ユベントスがヨーロッパの舞台に立てない場合、バルセロナは3選手獲得に乗り出すだろう。その3人の名前は…


 




 

【JuveFC.com】

ビアンコネリが来シーズンのヨーロッパの大会への出場権獲得に黄色信号が灯る中、バルセロナはユベントスへの夏の攻撃を計画しています。

ユーベにはヨーロッパのサッカー界で最高の選手が何人かいますが、国内リーグで15ポイントが剥奪されたばかりであり、これは、ビアンコネリがトップ 4 に入るのに苦労すると同時に、一部の選手がチームを去る可能性があることを意味しています。

バルサはそのうちの3人に注目しており、Tutto JUVEのレポートでは、ドゥサン・ブラホビッチ、フェデリコ・キエーザ、マヌエル・ロカテリに関心を持っていることが明らかになりました。

これらの選手は過去3シーズンの内にクラブに移籍しており、ビアンコネリによる長期的な投資を表しています。

しかし、もし彼らの減点(マイナス15ポイント)が維持され、ユーベが来シーズン、ヨーロッパのコンペティションから姿を消すことになれば、すべてが変わる可能性があります。

 

(JuveFC.comここまで)


 




 

[space]

 

【編集長ミツひと言】

現在、ユベントスはヨーロッパリーグ出場権となる5位以上とは勝ち点差15離れており、ぶっちゃけ残りの18試合でこの数字をひっくり返すのは至難の業。冷静に考えても、相手が5連敗しているうちにユーベが5連勝して、やっと追いつく数字なので。

まぁ、コッパイタリア優勝かヨーロッパリーグ優勝により、ヨーロッパリーグまたはチャンピオンズリーグ出場権を獲得する方が現実的だと言えるでしょう。

今回の記事では、それが叶わなかった場合、名前が挙がったキンタ、キー坊、そして出来杉くんに移籍の可能性がある、ってことですが、編集長的には「んな訳ない(タモさん風に)」。

この3選手はユベントスでプレーしたくて移籍して来てくれた選手であり、たかだか1年間ヨーロッパの舞台から離れたからといって、チームを見捨てて移籍するなんてことはないと信じています。って優香、3人ともまだ若いんで、1年間我慢してくれ。

 

[space]

 

ちなみに編集長は結婚してから23年間に渡り、我慢し続けていますので、その辺のことを手紙にして上記の3人に送ってみようと思います。たぶん、涙ながらに「編集長、あんたの我慢に比べたら、1年間ヨーロッパの舞台に出れないなんて大したことないよ!」と言ってくれるに違いありません。知らんけど。

 

[themoneytizer id=”101602-19″]

コメント

  1. どーさん より:

    1年間ヨーロッパの舞台に出れないなんて大したことないよ!」と言ってくれるに違いありません。知らんけど。

    コンプライアンス的には問題ありませんが、いつもの編集長の突っ込みなら『んなわけあるかぃ!』が適切かと思われます。
    コンプライアンス的には問題ありません。