【ななめ読み】不協和音?ロナウドが交代後すぐロッカールームへ…ほか

不協和音?ロナウドが交代後すぐロッカールームへ

SKY

アタランタ戦で63分に交代を命じられたロナウドだが、その後はベンチに残らずにロッカールームへ向かったようだ。

 

 

アタランタ戦では途中交代となったキーちゃん。親善試合であれば当たり前の光景でしたが、その後にロッカールームへ下がったとなればファンとして少しばかり心穏やかではなく、これが大きな問題に勃発しない事を願うばかりであります。

そしてバルサ戦、アタランタ戦とキーちゃんの調子がイマイチ上がっていない事は明らかであり、それもストレスのひとつになっているのではないかと予想。ほぼ試合を支配されたバルサ戦だけではなく、3点を取って快勝したアタランタ戦においてもイマイチ乗り切れていない印象も残っており、1週間後に迫った開幕戦に向けて少しばかり不安を抱える結果となりました。

 

ここはオジーロあたりに‘’愛の1キャノン‘’喰らわして、景気付けするしかないかもしれませんね。

 

 

ユベントスとディバラの間には隔たりがある

SKY

契約延長に関して、ユベントスとディバラの間にはいまだ隔たりが生じている。ユベントスは年俸800万ユーロを提示し、ディバラサイドは1000万ユーロを要求している。

 

同じタイミングでTuttoSportが報じた記事によると、『2週間のうちに再度ミーティングの場が設けられ、前向きに話は進むだろう』とされていますが、さてどうなる事か。編集長的には「ロカテッリと同じく、一筋縄では行かないだろうなぁ」と言う印象です。

兎にも角にも開幕は1週間後。アタランタ戦でゴールは決めたものの、まだ全開とは言い切れないキュン。本当の意味でファンからの信頼を集めるのは公式戦での結果であり、更に言えば『ビッグマッチでどれだけ結果を残すか』。昨シーズンのプレーにより「あっちの方はポークピッツらしいね」なんて臆測も出ているので、今シーズンは活躍して「あっちの方もビッグマック」である事を証明して欲しいと願います。

 

 

セリエBのクラブがラノッキア獲得を検討か!

Gazzetta

ヴチェンツァ、クロトーネ、そしてアレッサンドリアと言ったセリエBのクラブが、ラノッキアをローンで獲得する事を考えているようだ。

 

今シーズンのプレマッチで評価を上げたラノッキア。先日行われたアタランタ戦においても途中出場ながらもセンス溢れるプレーを披露し、その潜在能力の高さを改めて証明してくれました。

とは言え年齢はまだ20歳。顔が黒田勇樹に似ているのでベテラン感を覚える方もいるかもしれませんが、現時点ではより多くの試合に出場して経験を積む段階。舞台をセリエCからセリエBに移すのもいいんじゃないかと考えます。

 

 

ナポリがルガーニに注目している

Gazzetta

オリンピアコスがマノラス獲得に乗り出しており、もしそれが実現すれば、ナポリはルガーニに目を向けるだろう。

 

マノラスと言えば『たむらけんじに似ている』と言う事で有名ですが(似てるよ)、どうやらオリンピアコス移籍の話が出ているようで、もしその話が進んだ場合には揉太郎がターゲットにされているようで。

確かにナポリのような強豪チームが揉太郎に興味を持ってくれているのは嬉しい部分があるものの、しかしアバラル君がチームを去ったいま、ユベントスとしても揉太郎を手放す訳には行かず。このニュースの信憑権は分かりませんが、心境的には『ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん』でございます。

そろそろロボがリコールになりそうな気もしますし、それに合わせてポヌッチが膝に手を合わせてウソッチになりそうな気もしますし、ここは『世界で最も4番手の椅子が似合う男』てある揉太郎は残留させて欲しいと願うばかりであります。

 

 

まとめ

キーちゃんの件については、試合後にヒロシが『ロナウドは元々60分間の出場と考えていた。彼は良くやってくれたし、チームに価値を与えてくれている』と口にしているので問題ないと捉えています。

ちょっと不調の感もありますが、キーちゃんの事だから開幕戦でミキプるってくれる事でしょう!

 

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