エリクセンが望むのは「レアル・マドリー」への移籍か!?

エリクセンが望むのは「レアル・マドリー」への移籍か!?

1月の移籍市場の目玉でもあるスパーズのエリクセンですが、「デンマーク代表ミッドフィルダーは、レアル・マドリーへの移籍を希望している」とfichajes.comが伝えております。

 

今シーズン限りでスパーズとの契約が切れる事から、レアル・マドリー、インテル、そしてユベントスが獲得に乗り出すと言われているエリクセン。ユベントスにおいては長期離脱が発表されたサミ・ケディラの穴を埋めるべく、獲得する事ができれば大きな大きな補強になる事は間違いなく期待を寄せておりましたが、‘’現状では‘’「難しい」と言う状況に置かれてしまったかもしれません。

 

とは言え、個人的には「ポイントとなるのは移籍する時期」だと考えておりまして、何としても『現金化』したいスパーズは、1月のマーケットで『移籍金を支払ってまでエリクセンを獲得したいクラブ』との交渉を始めるのではないか、と思っています。

これまでのニュースを目にする限り、ユベントスにその意思はあると受け取れますが、ではレアル・マドリーはどうなのか。恐らく金銭的な部分は問題ないでしょうが、それよりも考えるべきは『現在のチームにエリクセンを加えるメリットがあるのか』になってくるのでしょうか。

 

記事には「レアル・マドリーへの移籍が実現するのは‘’来年の夏‘’」と書かれており、例えエリクセンの視線がスペインに向いていたとしても、1月にユベントスが動き出せば、その可能性は「ゼロ」では無くなるかもしれません。

今後の動向に大きく大きく注目したいと思います。

 

まとめ

(ちっ、日曜の朝から嫌なニュースを目にしちまったぜ。。。)

 

あっ、今のは本音ではありません!

日本語公式風味を自負する月ユベ編集長がそんな毒を吐く訳ありませんからね。うん、まずは大好きなエリクセンの幸せを最優先すべきなので、もし彼が「レアルに行きたい」と言うのであれば、それを尊重してユーべは手を引きべきだと思っています。

 

 

 

 

んな訳あるかいっ!

 

 

 

もう、ここは1月になったらレッツゴー!レッツゴー!レッツゴー三匹ですよ、奥さん!

 

もう、こうなったらエリクセンの意思なんか関係なく獲りに行くしかありませんよ、奥さん!

 

もう、ユベントスの財政なんて気にする事なくゲッツするしかないですよ、奥さん!

 

もう、最終的にはユーべがどうのこうのとかじゃなくて、「編集長が欲しい」ってだけでゲッツ&ターンしちゃうべきですよ、奥さん!

 

 

とにかく

 

 

 

レッツゴー・エリクセンですよ、奥さん!

 

 

 

じゃ、フットサルに行ってきます。