【今シーズンも読んでくれてみんな有難う!】2018-19シーズン第38節 vs サンプドリア戦 レビュー

2018-19シーズン第38節 vs サンプドリア戦 レビュー

サンプドリア 2-0 ユベントス

 

選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑愛称説明逆引き選手名鑑)


 

9試合連続失点中、そして4戦勝ちなしのユベントス。ピンちゃんの初スタメンと言う事で、世界中のピンソリスタの注目を集めた試合は、後半39分と45分にそれぞれ失点し敗戦を喫したものの、昨シーズンに続きピンちゃんの失点でシーズンを締める事に成功し、2018-19シーズンも幕を閉じました。

 

まぁ、全体的にヤル気ナッシングな感じでしたが、やっぱりピンちゃんなんですよね。昨シーズンの最終節では2-0の状態から途中出場すると、きっちり1失点を喫し松野さんのラストマッチに花を添え、そして今シーズンはスタメン出場を勝ち取ると2失点でラスト・ヒロシを盛大に演出。何にしても『2018-19シーズンはナス大のゴールで始まり、ピンちゃんの失点で締める』と言う、ヒロシの意向を見事に汲み取り、自分のすべき仕事を全うし存在感を示してくれました。

 

 

もうね、それくらいしかありませんわ。今シーズンは早々にスクデットを決めちゃったのがいけなかったんですかね。まぁ『いけない』て事はないと思うんですが、最後の5試合は朝3時半に起きたり、夜中1時まで頑張って起きてたりした方には拷問のような塩試合が続き、ある意味『ユベントスはそんなに甘くないぞ』て事を分からせてくれたんじゃないかと思います(まぁ編集長は寝てたけどね)。今日もアルファベット系の若手選手が出ていて、活躍すれば『来シーズンが楽しみ』て思わせてくれたんでしょうけど、むしろ『来シーズンもアゴーニが不安』が先行しちゃいましたからね。しかし「それもユベントス」。むしろ「それがユベントス」。すなわち「This is JUVENTUS(=ユッティも適当にプレーしていて濡れそうになりました)」でございます。

 

本当は最後にナイスゲームを見せて、この5シーズンを共に戦ったヒロロー(ヒロシ&イチローを合わせた造語)を気持ちよく送り出したかったんですが、これも『これまで散々プン怒された仕返し』みたいな感じで、オモローかもしれませんね。

 

 

んな訳あるかいっ!

 

 

勝てや!

 

 

 

じゃ、そう言う事で今シーズン最後の試合も適当な感じだったんで、レビューも適当に終わらせて頂きたいと思います。

 

みんな、今シーズンも付き合ってくれてありがとさん!来シーズンも月ユベ続いてたら、よっろしくねーーー!

 

 

Ciao! 

 

 


 

 

Grazie ヒロシ!