
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン、夏のマーケットで加入したものの、良いところなくシーズン終盤を迎えている偽コプ。
現状、「6000万ユーロという移籍金に見合っていない」という意見が多数占めておりますが、ぶっちゃけ編集長も同じ意見でありまして、4ゴール・3アシストという数字はあまりにも「寂しい」と言えるのではないでしょうか。
しかし、偽コプが力のある選手であることはアタランタ時代に証明済みであり、それこそ昨シーズンは15ゴール・7アシストを記録。そして、編集長的にはその実力を大一番の最終節で見せつけてくれるのではないかと期待するところであります。
クラブワールドカップ、更には来シーズンを見据えれば無理はさせるべきではありませんが、これまでの低評価を払拭するには最終節は絶好の機会であることも確か。もしピッチの上に立てるのであれば、中の人は「トゥーン一択」でお願いしたいと考えております。
でも、サッカー選手に「中の人」ってどういう意味なんですかね。知らんけど。


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