ドウグラス・ルイス、アストン・ヴィラ発言に釈明「ユベントスへの愛情に変わりはない」


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

今シーズン、夏のマーケットでユベントスに加入したボンド。その際に「5000万ユーロ」もの大金が動いたことから、ファンも大きな期待を寄せていましたが、蓋を開けてみれば全くそれに応えることが出来ずにビックラポン。そして、蓋が開いた後も不調が続いてマンマミーヤ。周囲から厳しい声が届いたとしても、仕方のない状況にあると言えます。

そのボンドが前所属先のアストン・ヴィラの名前を挙げて「恋しい」と口にしたとなれば、ファンとしても「穏やかじゃないねぇ(by トータルテンボス)」に違いなく、案の定、炎上したようですが、それをボンドがSNSで釈明。さすがに本意だとは思いませんが、状況が状況なだけに、「余計なことは言わなければいいのになぁ」と思った次第であります。

それこそ編集長も先日、奥さんが作ってくれたハンバーグを指して「今日のハンバーグ、美味しいね!」と言ったところ、『じゃなに、今までのハンバーグが美味しくなかったってこと!?』と詰められ、余計なことは口にしないと心に決めたばかり。ボンドにおかれましても、活躍するまでは編集長と同じスタンスで行動・発言して、耐えて頂ければと存じます。

 

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