テュラム 7.0

(画像:GettyImages)
貴重な先制ゴールを決めただけではなく、90分間を通して躍動感溢れるプレーを披露。パパテュラムのプレッシャーがないアウェイ戦の方が、伸び伸びとやれているように感じるのは、編集長の偏見でしょうか。
ちなみに編集長も、全ての行動に対して嫁のプレッシャーがある家の中では、パフォーマンスが低下して、更に文句を言われる悪循環に陥っております。
レナト・ヴェイガ 5.5

(画像:GettyImages)
失点シーンでは、シュートに対して足を出したことで軌道を変えることになってしまいましたが、あれはペキカンに「しゃーない!案件」になりますので、テンボスのプレーを咎めることはできず。
もし試合後にテンボスが「失点を防げなくて、忍びねぇな」と言ってきたとしても、「構わんよ」と編集長も答えると思います。
コロ・ムアニ 5.0

(画像:GettyImages)
チーム最低となる5.0.。ゴールこそ奪えなかったものの、前線で起点となるシーンも多く、編集長的には「5.5くらいじゃね?」と感じるところ。
これからコロ助の来シーズンの去就について、首脳陣で話し合いの場が持たれると思いますが、移籍金次第では「残留」の判断を早々に下すのもアリなような気もするなりよ。
サヴォーナ 5.5

(画像:GettyImages)
トップチームでは初のセンターバック起用となりましたが、大きなミスもなく頑張っていたと思います。試合前、「サウナ→水風呂→外気浴」を3セットくらいこなして、整ってきたんでしょうな。知らんけど。
まとめ

(画像:GettyImages)
これで勝ち点63でユベントス、ローマ、ラツィオが並び、そして次はアウェイのラツィオ戦。清原にとっても正念場となりますが、気合と根性と右方向への流し打ちで、勝ち点3を手にして欲しいと願います!

