
【編集長の短いひと言】
最後の最後までスッタモンダがありましたが、リバプールに落ち着いて何よりですし、それこそこの直近2シーズンは怪我の影響もあり、キー坊がユベントスで伸び悩んでいたのも事実。
って優香、それでもキー坊の移籍金が1000万ユーロ、ボーナス込みでも1500万ユーロというのは何とも寂しい数字でありますが、良い意味でその金額がバーゲン価格であったことを、リバプール関係者に知らしめて頂きたいところ。
そのためにもまずは「アケミチャンに代わる拠り所」を探すこと。
昼も夜も猪突猛進が売りのキー坊ですが、そのベースとなるのは「夜」であることは間違いなく、「キーちゃんだぞ、がおー!」になれる場所が早めに見つかることを願っています。
でも「キーちゃんだぞ、がおー!」ってサッカーのパフォーマンスに関係するんですかね。知らんけど。


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