スペインメディア「ユベントスNext Gen設立に、アルバロ・モラタの存在が大きく影響していた」


 




 

【編集長ミツひと言】

ユベントスに2度に渡り所属し、トータル185試合に出場して58ゴール・39アシストを記録したスネ夫(→モラタの愛称)。

確かに若い時から当確を現しており、ユベントス加入時に幹部陣が衝撃を受けたとしても不思議では無し。

まぁ、なんにしてもスネ夫がユベントスに多角的に貢献したと言って間違いないでしょう。

そのスネ夫ですが、31歳を迎えた今シーズンは更に存在感を示しておりまして、リーグ開幕戦のゴールを皮切りに、現在40試合の出場で20のゴールと3つのアシストを記録。

チョロ・シメオネの下で出場時間の確保に苦戦するのではないかと予想されていた中、しっかりと結果を残して信頼を勝ち得ております。

その生意気盛りのスネ夫について、今シーズン開幕前は「3度目のユベントス帰還」が噂されたものの、そのままアトレティコでプレーを継続。

[raku_travel]

その後、冬のマーケットではスネ夫の「ス」の字も出てきませんでしたが、編集長としては夏にはまた恒例のスネ夫祭りが開催される事を信じて、日々のニュースチェックを楽しみたいと思います。

ただ、ユベントスにまた戻るとなったら、それはそれでスネ夫のクセに生意気なんですが。

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