【Where is STURARO?】アメリカツアー、召集27名発表!


【Where is STURARO?】アメリカツアー、召集27名発表!


選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑逆引き選手名鑑)

 

ユベントスはアメリカツアー(ICC2018)に帯同する27選手を発表致しました。

 

 

 

事前の情報通り、ワールドカップ決勝トーナメントに参加した選手は召集外となっておりますが、コブタニー、ロボ、メンディ、アゴイチ、スキスキと言った昨シーズンの主力に加え、ナスJ、慎吾、プリン、カル太郎たち新戦力も帯同。お恥ずかしながらの名前も知らない若手選手も多く名を連ねていますが、いずれにしてもユベントスの2018-19シーズンがスタートとなります。

 

アメリカツアー試合予定(日本時間)

  • vs バイエルン(7月26日 AM8時5分)
  • vs ベンフィカ(7月29日 AM2時5分)
  • vs MLSオールスターズ(8月2日 AM8時30分)
  • vs レアル・マドリー(8月5日 AM7時5分)

 

 

 

 

そして、この帯同メンバーにチンピラーロの名前がなく、ユベンティーニからは「移籍は決定的か」「ヒロシの吊し上げか」「アメリカに入国拒否されたのか」等々の憶測が飛び交いましたが、一方で「怪我によりドンチャックと2人でお留守番」と言う情報も届いております。

 

安堵したチンピリスタの方も多かったはず。

 

 

 

 

しかししかし、これとは別の情報が月刊ユベントスに届いております。
(ここからはいつもの茶番に移行するので、苦手な方はここで離脱して下さい)

 

 

その情報によると、ロナ王が初めてトリノを訪れてチン王と挨拶を交わした時に、王同士ふたりはすぐに意気投合して「俺様キングス」を結成。そしてチンピラーロはアメリカツアーを辞退してトリノに残り、ロナ王と共に開幕に向けて必殺技を生み出しているとも言われております(下記は月ユベが情報を基に作成したイメージ図です)。

 

 

 

 


(イメージ図1)

 

 

 


(イメージ図2)

 

 

 

チンピラーロが上ではなく発射台になっている所に、信憑性を感じてい頂けると思います。

 

 

実際にはどんな必殺技が飛び出るかわかりませんし、加えてタッチライン際でのコンビネーションにも大きな期待がかかります。いずれにしても、今シーズンの「俺様キングス」からやはり目が離せません!

 

 

 

 

中国から戻ったロナ王をチンピラーロが出迎えた時は、こんな感じだったんでしょうね。

 

 

 

 

まとめ

チンピラーロが怪我しているのは本当のようですし、月ユベのロナウドを応援する気持ちに偽りは一切ありません。

 

ガラスの編集長なので、ロナウドファンからの苦情、暴言、叱咤はおやめください。

 

コメント

  1. PANICHI-太郎 より:

    俺様キングス笑
    噛み合わないだろうと思われた二人ですがまさかのベストマッチとは笑
    チンピラーロには絶対残留して欲しいですね

    • 編集長ミツ より:

      >PANICHI-太郎さん
      ある意味「松野さん太郎」ですね(笑)
      「俺様キングス」と「殿様キングス」をどれくらいの毒者がリンクしてくれたか心配ではありますが(笑)
      チンピラーロの移籍話がまた浮上してきましたが、2000万ユーロが市場の値段らしいので、一切値下げせずにウェスト・ハムやレスターを蹴散らして欲しいです!

  2. COP より:

    なるほど。俺様キングス。
    おそばにおいてほしいのよ~
    と「涙のチン王」というシングル発売待ったなしですな。
    実際にヒロシにそうやって頼んだのかも…
    あ、ちびまる子ちゃんでまる子がお願いしてた曲が「涙の操」だった気が…

    そうか、土台ならピッチサイドからでも参加が可能…ってなるかーい!

    • 編集長ミツ より:

      >COPさん
      このところは懐かしめのネタを拾っていただき有難うございます。
      あやうく独り相撲でボッチになることろだったので、大変感謝しております(笑)
      「涙のチン王」いいですね(笑)
      確かに、ちびまる子ちゃんからのお願いは「涙の操」だったと覚えております。

      って優香、ピッチサイドからならチン王も出場可能です!
      これもある意味、ナイスコンビネーションです!

      ってなるかーい!

  3. ダンディ髭 より:

    チン王という言葉の響きから滲み出る月ユベっぽさたるや

    • 編集長ミツ より:

      >ダンディ髭さん
      十年経ってもブレません。それが月ユベ。そしてそれを受け入れるのが月ユベ毒者(笑)