ディブ・マルティネス獲得へ前進 ユベントスが交渉加速か


ユベントスは交渉を本格化へ

マルティネスの活躍を受け、ユベントスは獲得への動きをさらに加速させる見込みだ。

クラブは近日中にもアストン・ヴィラとの交渉を本格化させ、トリノへの移籍実現を目指すという。

さらに、マルティネスが以前からクラブに対して移籍を認める約束を取り付けていることも追い風となっており、ユベントスはイングランド側の要求を満たすオファーを準備し、欧州のライバルクラブとの争奪戦を制したい考えだ。

(画像:GettyImages)

編集長ミツ短め目のひと言

ここに来て「ディ・グレゴリオ残留」の噂も出ておりますが、ユベントスが新ゴールキーパーを迎えたいことは間違いなく、その圧倒的ファーストチョイスはディブ・マルティネス。

今年の9月には34歳を迎えるベテランGKですが、ワールドカップで披露したパフォーマンスはビンビン。選手自身がユベントス移籍に前向きとも耳にする中、年齢を理由に獲得レースから撤退するなどナンセンス of ナンセンス。

ちょっと暴れん坊気質なところも編集長は気に入っておりますので、ユベントスフロント陣におかれましては、ディブ・マルティネス本人の気持ちが変わってユベントス行きに「ディブッブー・マルティネ」になる前に、とっととハム太郎に話をまとめて頂きたいと願います。

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