ヴラホヴィッチ、ユベントス残留を熱望も契約延長は難航 立ちはだかる“2つの壁”


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

契約満了まで残り3ヶ月となったキンタ。現地では「契約延長に向けてポジティブな動きが見えている」と伝えていましたが、いまだ合意には至らず。

その大きな理由として「代理人手数料」が挙げられているようですが、編集長的には「キンタ自身が残留を望んでいるんだから、手数料をガメることなく、とっととハム太郎に更新しろや!べらんめぇ!こんちくしょーめ!」。

そこでユベントスも状況を打破するために、お父さんのパパキンタを含めての交渉を検討しているようですが、さてパパにどれだけの影響力があるものか。

とは言え、手詰まり感のあるユベントスとしてはパパに頼るしかない状況となりますので、とりあえず袖の下として万札を握らせて、それはすなわちキンタマン札を握らせて、早期決着にむけて頑張って頂くよう、発破をかけて頂きたいと願います。

でも、イタリアの通貨って「ユーロ」じゃないんですかね。知らんけど。

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