そのケルル軍曹は右サイドバックとセンターバックの2つのポジションをこなすユーティリティ性を持ち合わせており、来シーズンはどちらに比重が置かれるかにも注目が寄せられるところ。編集長としては、やはりケルル軍曹の良さは真ん中の方が活きると思っているので、右ワイドにはアンパンマンを買い取ったとしても、あと1人計算できるサイドバックを獲得して、軍曹をセンターバックに固定して欲しいと考えております。
ミラン時代についた「怪我がち」の印象をペキカンに払拭したケルル軍曹。来シーズンはポジションがどこであれツルピカントスの中心として、引き継ぎケロケロケロッピーな活躍を見せてくれることに期待しております。

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