
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
アタランタでプレーするカルネセッキ。ドンナルンマがいる為に国際大会での出番は限られており、それゆえに世界的にはまだまだ知られていない存在ではあるものの、実力が一級品であることはセリエクラスタであれば知るところ。今シーズンもラ・デアの正ゴールキーパーとして、幾度となく好セーブを披露しております。
そのカルネセッキに注目しているのがユベントス。振り返ってみれば、2021-23までクレモネーゼにローン移籍していた際にも注目していましたが、その際は保有権を持つアタランタが設定した移籍金が余りにも高く断念。最終的にゴリオをシュチェスニーの後釜に据えた経緯があることを覚えているユベンティーニも、少なくないのではないでしょうか。


コメント
いやーカルネセッキ何とか行って欲しいですねー
ディグレには悪いけど➕2000万くらいでトレードとか何とかならないかなー。
4500万は妥当な金額だし、以前のユーヴェなら
間髪入れず取ってるだろうし、ただこの金額だと
プレミア中位クラスでも余裕だろうから
とにかく早く手回し根回しで行って欲しいですねー。本人も小さい頃からユヴェンティーノらしいので!