
(画像:GettyImages)
編集長ミツ短め目のひと言
ここ最近のズッコケ移籍ですと、ドウグラス・ルイスの5000万ユーロ、偽コプの6000万ユーロが取り沙汰されておりますが、何気に「オペンダの4500万ユーロ」についても同等、またそれ以上のインパクトがあると思っているのは編集長だけではないはず。
確かにライプツィヒ時代はそれなりに結果は残していたものの、それでも4500万ユーロは高杉晋作であり、そして獲得時の監督だった清原の敷く3-4-2-1のどこにハメるつもりだったのか、大きな疑問符が付くところ。って優香、オペン太はワントップでは活きないでしょうに。
ぶっちゃけ、ワントップに池崎を配置するなんてもんは、野球で言えばクロマティがセカンドを守るようなもの。ここからスパークすることを期待はするものの、もしこのままオッペケペーが続くようであれば、損失覚悟で移籍先を探すのもアリなんじゃないかと考える次第でございます。

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