とはいえ、オシムヘン獲得となれば前線の得点力が一気にマシマシになることは間違いなく、ツルピカにしても「獲れるならば獲って欲しい」という気持ちが片隅にあるに違いなし。それこそオシムヘンとピカオは、ナポリ時代に監督とエースとして力を合わせてスクデットを獲得した実績もあり。
先ほどもお伝えした通り、7500万ユーロは高杉晋作ではありますが、何が起こるか分からないのがカルチョメルカートの世界。現役時代にハゲ散らかしていた選手が監督になった途端にフサフサになるミラクルも起こりますので、ユベントスとしても諦めずにオシムヘンを追い続けて頂きたいと願います。

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