編集長ミツひと言
デイビッド 7.0

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前節PK失敗の汚名を返上する1ゴール・1アシストを記録。特にエリア内でサッスオーロGKムリッチを交わしたシーンは「さすが」の一言。あのフェイントには、さすがのムリッチも「無理ッチ」だったに違いありません。
カルル 6.5

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ムハレモビッチのオウンゴールを誘発したシーンのみならず、試合を通して高い位置を取り、攻撃面でも勝利に大きく貢献
今シーズンはこれで公式戦全26試合にスタメンフル出場。影のMVK(Most Valuable ケロッピー)と言っても過言ではありません。
ミレッティ 7

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今シーズン初スタメンにして初ゴールを記録。これまでは「チャンスで決められない男」として、ユベンティーニの中でも有名でしたが、サッスオーロ戦ではそれを払拭。このまま、被っている先っちょがコンニチワすることに期待します。
コープマイネルス 6

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90分を通して安定感あるプレーを披露。やはり、センターバックの時は「中の人はトゥーン」で間違いありません。
マッケーニー 6.5

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実況の河村さんが池崎のスローインを指して「横回転をかけている」と説明していましたが、普通に横から投げているだけで、普通にファールスローです。


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