【Goal ltalia】クレモネーゼ戦 採点


編集長ミツひと言

コスティッチ 7

(画像:GettyImages)

清原解任後、2試合連続でスタメン起用されると、クレモネーゼ戦では貴重な先制ゴールを記録。監督交代を機に、ここから一気に「ゴルGo!Go!Go!」といきたいところ。

 

カンビアーゾ 7

(画像:GettyImages)

世界に向けて「童貞でも頑張れば結果を出せる」という、メッセージ性を込めたプレーを披露。確かに決勝点となったゴールはチームにとっても大きかったですが、「チェリーボーイのくせに生意気だな」って思ったのは、編集長だけではないはず。

 

ガッティ 5.5

(画像:GettyImages)

失点のシーンでは38歳のバーディに当たり負け。オーバーヘッドの練習ばかりしていて、筋力トレーニングが疎かになっているのかもしれませんね。

 

ヴラホビッチ 6.5

(画像:GettyImages)

得点こそならなかったものの、攻守において"全力キャンタマビンビンアタック"な姿勢を披露。「チームの勝利に大きく貢献した」といっても過言ではありません。

でも、「全力キャンタマビンビンアタックな姿勢」って、どんな姿勢なんですかね。知らんけど。

 

 

まとめ

(画像:GettyImages)

まさかの「コープマイネルスのセンターバック起用」には、編集長も先っちょが濡れました。このハゲ頭、ただのチャビンじゃないかもしれませんな。

コメント

  1. delpippo より:

    連勝、敵地での勝利、背中にチャックの人の活躍。このまま良い流れが続くとイイね!新戦力にもボチボチ結果がついてきてくれると嬉しいね!