
(画像:GettyImages)
採点
ビジャレアル
- レナト・ヴェイガ 7 —— 苦戦する時間もあったが、試合を決める同点弾。
- ペペ 7 —— 常に脅威となり、先制点を演出。
- テナス 7 —— 前半のビッグセーブが光る。
- パレホ 5 —— 致命的なバックパスミスで逆転の原因に。
テナス 7、モウリーニョ 6、ヴェイガ 7、ラファ・マリン 6、ペドラサ 5.5(76’ カルドナ 6)、ブキャナン 5.5(64’ モレイロ 6)、パレホ 5(64’ オルワセイ 6)、ゲイェ 6.5、コメサーニャ 6、ペペ 6.5、ミカウタゼ 6.5(76’ アホマチ 6)
ユベントス
- ペリン 7 —— 再三の好守でチームを救う。
- ガッティ 6.5 —— 鮮烈なバイシクルで同点も、最後はヴェイガに競り負け。
- コンセイソン 7 —— 後半から投入され流れを一変させる。
- コープマイネルス 5 —— ほぼ消えており、前半で交代。
- デイヴィッド 5.5 —— 決定機を逃し、評価を下げる。
ユベントス(3-4-2-1):ペリン 7、カルル 6、ガッティ 6.5、ケリー 6.5、カンビアソ 6(80’ ルガーニ sv)、ロカテッリ 6.5、マッケニー 6.5、カバル sv(14’ ジョアン・マリオ 5.5)、コープマイネルス 5(46’ コンセイソン 7)、ユルディス 6(80’ アジッチ sv)、デイヴィッド 5.5(86’ ヴラホヴィッチ sv)
試合結果
ビジャレアル 2-2 ユベントス
得点者: 17′ ミカウタゼ(V)、49′ ガッティ(J)、56′ コンセイソン(J)、90′ ヴェイガ(V)


コメント
コープは少なくとも直近2試合ではロカやチコとポジション争うレベルのプレーができてないような
穴埋め係をマッケニーと変わってほしい序列がアジッチぐらいまで落ちてもしょうがない気が
マッケは前半パスミス多かったけど顔出すとこなんかはいいとおもうんですよねテュラムブレーメル居なくても後半のスタメンは割とやれる印象
アジッチ、ルガーニが交代で並んで出てくるのはスクランブル感ありますが