ユベントス、トゥドルが新布陣を検討 3-5-2再導入でユルディスの役割も変化へ


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

今回、取り沙汰された3-5-2について、恐らくはインテルのようなチャルハノールをアンカーに据えた、中盤横並びの配置ではなく、イクラちゃんをトップ下に置いた3-4-1-2ではないかと予想。

確かにキンタが復活したことで、計算できるアタッカーが2枚になったことから2トップはありですが、そこにイクラちゃんをトップ下に据えた場合、ある種のファイヤーフォーメーションとなり、守備に負担が掛かるのではないかと考えるのは、編集長だけではないはず。

前線の並びを「1+2」から「2+1」にするのはオッケー牧場ですが、それにより少なからずディフェンに影響が出ることは間違いなく、そして「ラガーさんヨロチクビ」では何ともならないのはインテル戦とドルトムント戦の大量失点で証明済み。

清原におかれましては、チクビらなくても何とかなる守備を構築の上、システム変更に踏み切って頂きたいと願います。

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