【Goal Italia】ドルトムント戦 採点


編集長ミツひと言

ユルディス 8.0

(画像:GettyImages)

1ゴール・1アシストと圧巻のパフォーマンスを披露。それ以外のシーンでも圧倒的な存在感を放ち、もはや別次元の選手である事を証明。

たぶん、今シーズンから「タイコPai」がレギュラーからハイオクになったんだと思います。

 

 

コープマイネルス 6.0

(画像:GettyImages)

出木杉くんを差し置いてスタメン出場。決定的な仕事は見せなかったものの、中盤の底で安定感あるプレーを見せており、編集長的には及第点。前半迎えた決定機を決めていれば、「背中にチャック疑惑」も拭えていたかもしれません。

でも、サッカー選手に「背中にチャック疑惑」って、かけられるんですかね。知らんけど。

 

 

ヴラホビッチ 7.0

(画像:GettyImages)

これで今シーズンは公式戦4試合で4ゴール。

もう、「顔のシルエットがキャンタマ」とか言いませんので、契約延長して下さい。

 

 

ケリー 7.0

(画像:GettyImages)

PK献上からの起死回生の同点ゴールと、最後はモヤシ劇場で幕が閉じる形となりましたが、これで今シーズンは4試合で2ゴール。万が一にも得点が重なるようであれば、「モヤシ」から「ツクシ」への昇格も考えたいと思っています。ちなみに「ツクシ」の後は「ゴボウ」です。どうでもええわ。

 

 

まとめ

(画像:GettyImages)

インテル戦に続いて劇的な幕切れとなりましたが、2試合トータル7失点とワッショっておりますので、清原におかれましてはコツコツとアスファルトに刻みながら、守備陣を立て直して頂きたいと存じます。アスファルトに何を刻むかは知らんけど。

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