ヴラホビッチ

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クラブW杯初スタメンとなりましたが、すでに4点差をつけられた後半39分に意地のキャンタマで一矢を報いました。
あの「蜂の一刺し」がキンタのチン骨頂であり、この手のプレーが増えれば評価も上がると思うので、決勝トーナメント1回戦でもビンビることに期待します。
それにしても「真骨頂」を「チン骨頂」と書いたのは、我ながらファンプレーですわ。
コスティッチ

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ユベントス復帰後、初出場・初スタメンとなりましたが、シティを前に何もできぬままに90分間が終了。
相手が悪かった部分もありますが、もし決勝トーナメントでチャンスを与えられたならば、ゴルGo!な活躍を見せて欲しいと願います。
ユルディス

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試合が決まった中での途中出場となったものの、ユベントスの背番号10であることを証明すべく、シティ相手に光るチャーンで存在感を示しました。
でも、「光るチャーン!」って何なんですかね。知らんけど。
カルル

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「シュートはゴールへのパス」という言葉を体現すべく、丁寧なインサイドキックでボールを流し込み、シティに2点目を献上。ゴリオさんもまさかのお中元に、びっくらこいたんじゃないかと予想します。
まとめ

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ペキカンに実力の差を見せつけられた試合となりましたが、清西先生に言わせれば「諦めたらそこで試合は終了ですよ」。
気持ちを切り替えて、決勝トーナメント一回戦の準備にかかりましょ。
ちなみに「清原」と「安西先生」を足して2で割って「清西先生」となりました。念のため。


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