【ロナウド!ロナウド!ロナウド!】2018-19シーズン第4節 vs サッスオーロ戦 レビュー

2018-19シーズン第4節 vs サッスオーロ戦 レビュー

ユベントス 2-1 サッスオーロ

 

選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑逆引き選手名鑑)


 

 

JKB!

 

 

JKB!

 

 

と、DA-PUMPの『USA』のオープニング風にスタートしてみましたが、この試合は何と言ってもロナ王でしょう。

ここまで開幕から3試合ノーゴールで、この試合でもチームメイトからの忖度パスがありながらもなかなかゴールに結びつかず、試合展開も凡戦、つーか淡戦(淡々と進む試合)のまま前半が終了。編集長も翌日仕事だからシラ切って寝ちゃおうかと思っていましたが、そんな流れの時に決めるのがエースでありロナ王!後半5分に自軍ゴール前でポストとのワンツーを試みたサッスオーロCB フェッラーリのミスを見逃さずにロナ王が押し込んで先制。待望の移籍後初ゴールが生まれ、世界中のファンにユベントスのユニフォームでの初JKBを披露!すると続く後半20分にはショートカウンターの形になり、ナッスルブラザーズのJの方が左に流したパスをロナ王が受け取ると、そのまま左足一閃で追加点を挙げて本日2度目のJKB!ロスタイムに1点を返されるものの、ロナ王の活躍により2-1で勝利を収めて開幕4連勝を飾り、勝ち点を12に伸ばしました!

 

 

そしてモチのロン、それ以外にも見どころは幾つがごじゃーましたので、ご紹介させて頂きます。

 

開始直前にユッティが『スタメン発表後に筋肉系のトラブルで出場回避』と、安定のゆとりっぷりを見せて試合は幕開けましたが、代わりにスタメンに引っ張り出された慎吾ちゃんが超絶躍動。前半32分に派手にウイリーしてカレーチケットを贈呈されていたので、『おかわりして退場→あとはガチガチに守って引き分けの勝ち点1かな』とも予想したものの、最後までサイレンを『うーうー』と鳴らしてかっ飛ばしながらも、安全運転のまま二杯目のカレーをおかわりする事なく勝利に貢献しました。つーか、あの攻撃力超絶だわ。

また、この試合では恐らくセリエAでは初となる野菜がキャプテンマークを巻きました。つーことでキャプテンを任されたナス大ですが、開始1分に相手の股を抜くなど要所要所で無駄にお洒落なプレーを見せながらも、チャンスとあらばゴール前に無駄に面長の顔を出して無駄にゴールチャンスを伺っていました。これ、真面目な話なんですが、ロナ王にして見れば『Majiで振り返ればナスがいる』状態だったと思います。すなわち『MFN』ですね。

あとはあれですね。コスタるんの唾かけ退場は全く面白みもなくて嫌な感じでしたね。退場王国の一員としては、『見ているファンが楽しめる退場こそが華』と言うことを認識して頂きたいと思いますし、更に参議院議員の三原じゅん子先生の言葉を借りるなら『顔はやばいよボディボディ』つー事です。何試合か出場停止になるとは思いますが、昨シーズンのCLレアル戦でオリバー主審のお腹にワンパン入れた時の気持をもう一度思い出して反省し、また元気な口半開き顔を見せて欲しいと願います。つーか、謹慎中は試合に出れないでしょうから、『どう暮らす?・コスタ』て聞いて見たいですね。

 

 

 

つーーーことで、ダジャレで軽く滑りましたが勝ち!

 

ロナ王のドッピエッタで勝ち!

 

キュンがほとんど機能してなかったけど勝ち!

 

開幕4連勝でごじゃーます!

 

 

 

バレンシア戦もロナ王のゴールで勝つどー!

 

おーーー!!!

 

 

 

まとめ

 

This…

 

is…

 

 

JKB!