【やっと本人にも自覚が生まれて来た】2021-22シーズン第28節 vs スペツィア戦 採点

 

明らかに自分が「スネ夫」である事を意識している仕草。

 

この勝負、月ユベの勝ちで間違いありません!

 


 

コブタン 7.0

シレっと止めていましたが、「淡谷のり子!」じゃなくって「あわや失点!」ってシーンも数度ありました。最近、めっちゃ安定しているので、もしかしたら「試合の前後は喫煙OK牧場」ってなったのかもしれませんね。

 

オジーロ 6.0

スペツィア戦のMIPに選出。「さすが40歳のベテラン」であり「さすが40歳の落ち着き」であり「さすが40歳のキャバ…、キャバ…」、すみません、キャバの後が何も思いつかなかったので、各自で考えてみて下さい。

 

フトシ 6.5

普通にぶっとしてましたけど、相当なレベルのぶっとしを見せていると思います。取り急ぎ第3キャプテンの座をお譲りしますので、あと10年位契約延長して下さい。

 

揉太郎 6.5

今シーズンも引き続き「困った時の揉太郎」である事を証明してくれました。って優香、なんで昨シーズンはカリアリでレギュラー獲れなかったんでしょうね。まぁ、普通に実力でしょうが。

 

チャラ男 5.5

プレーはそんなに良い所がなかったですが、チャラ男が見せる戦う姿勢は編集長好きです。ちなみに「イケメン、ユベントス、闘志」でググると、エムレ・ジャンが一番最初にヒットしたのを見て「Google先生もまだまだだな」って思いました。

 

 

クアマン 6.5

この試合ではドリブルで幾度となく仕掛け、幾度となく好機を作り、そしてシュートチャンスにはしっかり宇宙開発と「らしさ」を存分に見せてくれました。見事に2人交わして左足を振り抜いた瞬間、パーヒャク宇宙開発すると思いました。いや、信じていました。

 

ツヨポン 6.5

「これまで編集長がずっとツヨポンをメッザーラで使ってくれ!」って言ってた事は内緒にしておくので、このままカリメロと同じピッチに立たせて、メッザーラで起用して下さい。ヒロシの経歴に傷がつかないように内緒にしておくので大丈夫です。

 

カリメロ 6.5

「これまで編集長がずっとカリメロをアンカーで使ってくれ!」って言ってた事は内緒にしておくので、このままツヨポンと同じピッチに立たせて、アンカーで起用して下さい。ヒロシの経歴に傷がつかないように内緒にしておくので大丈夫です。

 

ラビ彦 6.0

編集長的、何気に気付いたんですが、ラビ彦ってあまり表情や感情をあらわにしませんよね。それだけにラビ代もマモパイタイムの時にラビ彦が見せる、赤ん坊のような安らかな顔が愛おしく感じるのかもしれませんね。いや、安らかな顔をしているか知らんけど。

 

 

キンタ 5.5

これでユベントス移籍後、8試合連続スタメン出場。キンタまぁまぁ疲れているかもしれませんね。えぇ、キンタマぁまぁ疲れていると思います。

 

スネ夫 6.5

「生意気」のひと言。

 

ゴロー 5.5

「途中出場後の7分でイエローカード、からの次節出場停止」って一連の流れに濡れました。

 

アラレ s.v.

アラレが「守備要員」的な起用になってて、編集長は悲しいです。ぴえん。

 

 

まとめ

「モッタがクアドラードの事を持った」シーンです。えぇ「モッタが持った」です。イタリアでもダジャレ文化ってあるんですかね?

 

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(記事終わり)


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