真実に30%のネタをブレンドしてお届けするWeb月刊誌です
・『語ch』が熱すぎます。
ユーベが「来シーズンの中盤の核に」と狙いを定めているブレーメンのジエゴですが、「ユベントスより正式にスパムオファーがあった」と交渉段階に入っている事を認めた模様。
来シーズンの補強候補に「ジエゴ」「シャビ・アロンソ」「ダビド・シルバ」の名前が挙がっているユベントスですが、「この辺の選手の移籍金の半分以下で済むし」と言う事で、アトレティコのマキシ・ロドリゲスの獲得を考えており、サポーターに一昨シーズンのデジャブを体験させようとしている模様。
もうこの際だからティーチャーが、「乾いた天辺の皿に焼酎で栄養補給」⇒「泥酔」⇒「公園で全裸」⇒「逮捕」⇒「謝罪会見」⇒「辞任に発展」だったら話が早いのにな、と思っていたレッジーナ戦ですが、こちらの思惑をよそに『もう目標もぼやけてるし何でもいいや』と言わんばかりに見事に引き分け、焼酎を垂らすまでもなく辞任の声が聞こえてきました。
背番号10とのハゲ繋がりで来シーズンの監督就任の噂があったロレックスのスパレッティですが、「ボクは剃っているだけ」と噂を否定した模様。
来シーズンはハグレ刑事の移籍が決定的な事からアタッカーの補強を進めているユベントスですが、「何となくだけどライトスタンドのサポーターが『江藤♪江藤♪』って立ったり座ったりしながら応援してくれて盛り上がりそうだから」と言う事で、バルセロナのエトーの名前が挙がっている模様。
「CL敗退」「セリエでは3位転落」とコッパイタリア優勝を条件に来シーズンの監督続行が『頭の皿一枚』で繋がっているティーチャーですが、あっさり塩味風味にコッパイタリア準決勝のラツィオ戦をホームでありながら1対2で落とし、来シーズンに向けて皿が割れる可能性が大きくなって来ました。
チェルシー戦途中交代での「この河童ハゲが」発言により、ティーチャーとの関係が破綻したと言われているハグレ刑事ですが、代理人が「来シーズンもラニエリ続投なら移籍する」と発言した模様。
イタリアダービーでユーベサポーターがバロテッリに対して人種差別的な野次を飛ばした事に関して、イタリア・サッカーリーグのスポーツ判事はユベントスに対して「原人以外は差別しちゃダメ」と34節ホームのレッチェ戦を無観客試合とする事を発表した模様。
今シーズンは怪我に泣かされた松野さんですが、カンナバロ復帰の噂に関しては「まともなDFが増えれば危機一髪の機会も減って腰の負担が軽くなる」として、歓迎のコメントを出した模様。
ユーベがセリエBに落ちると同時にスペインに筋肉留学に出たカンナバロですが、デパート戦での『松野さん危機一髪 featuring チア郷』を見て「カシージャスでは味わえない感覚」を思い出したらしく、読売マドリーとの契約の切れる来シーズンにユーベに戻ってくる事でほぼ合意に至った模様。
巨人戦が同時放送されていれば、間違いなく巨人戦にチャンネルを合わせていたであろうデパート戦ですが、すでに勝ち点差を10とされ、この直接戦い自体には全く意味を持たない中、前半にバロテッリがユーベゴールを襲い掛かった際に偶然的にも「松野さんが弾いたボールをチア郷がゴールライン上でスライディングしながらクリア」と言う競演を見せ、編集長の頭の中では瞬時に「今後は、『松野さん危機一髪 featuring チア郷』で行ける」と言う打算的な考えが生まれました。 そんなこんなで試合は終了間際に10人になったユーベが追いつき引き分けでございます。
すでにスクデットが遠のき「皿割りの刑」の話が出ているティーチャーですが、『河童頭に対して皿を割る発言は行き過ぎ』と遺憾の意を表明している模様。
来シーズンに向けてトレセゲ獲得の噂があったチェルシーですが、「試合中に勝手にはぐれるとテリーが鉄拳パンチしそうなので」と言う事で、噂を否定した模様。
来シーズンの去就が現地でも話題となっているティーチャーに関してですが、ブランが「来シーズンも天辺の皿は割れていない」と続投の意向を示した模様。
CLを落としセリエでも3位ミランに勝ち点2まで迫られ、今シーズンは「リーグ2位」「コッパ優勝」が来シーズン以降のティーチャー続投の絶対条件となっているユベントスですが、もしその条件がクリアされなければ天辺の皿をカチ割った上で解任し、ジェノアのガスペリーニを招聘する事も考えている模様。
来シーズンに向けて攻撃陣のテコ入れも必要なユベントスですが、「途中交代させるとツンデレする若手ハゲがいて困る」と言う事で、ジェノアのD・ミリートの獲得を視野に入れている模様。
来シーズン、ユベントスへの加入が噂されていたハムシクですが、代理人が「試合中に狩りの被害に遭う様な物騒なチームに行く事はない」と移籍を否定した模様。
解説の川勝さんが、「これを親が見ていたら涙流すんじゃないか」と思えるくらい原人をケチョンケチョンに言っていたジェノア戦ですが、前半はオールバックで登場した松野さんが後半からバンダナをして出てきたので「ナイキマークの確認を」と思っておりましたが、試合展開がそれどころじゃなくて見落としてまいました。 月ユベ編集部とした事が任務を放棄して試合に見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
ミランとの差を縮めるチャンスです。 1:松野さん、3:ロバットマン、4:アルム、5:原人、9:キンタマン、10:若大将、11:パツキン、12:アンクル、16:鴨、17:ハグレ刑事、18:ポールセン、19:マッチ、20:チビンコ、21:薄井さん、28:ドロ、29:デ・チェリー坊や、30:チア郷、32:マル男、33:ナル彦、42:ピンソリオ メルベリが「アルム狩り」に遭う姿をもう一度見てみたいです・・・
「パツキンの後継者探し」が来シーズンに向けての最大の課題のユベントスですが、「キエーボ戦で巻いていたヘアバンドって、ナイキのマークが後頭部に来てたけどもしかしたら前後逆なんじゃないの?いや、でも全く確証が無かったからネタにも出来なかったし、本当に‘もしかしたら’って言う程度なんだけど、そうだったら面白いんだけど多分編集部の勘違いだよね」で部分的に話題になっている松野さんとバイエルンのリベリの交換トレードも考えている模様。
今シーズンは怪我などもあり、昨シーズンほどのインパクトを残せなかった桃太郎・シソコですが、ユーベが「同じ名前のお供がいれば鬼退治にも精が出るだろう」と気を使い、フランスのトゥールーズからモウッサ・シソコを獲得しようと考えている模様。
CL準々決勝でアウェイながらリバプールを破ったチェルシーに関して、ティーチャーが「ヒディングがチェルシーを変えた」と、自身が下手したら監督の座を代えられちゃう状態でのんきくんなコメントをした模様。
昨シーズンまでユーベに在籍しながら、いつの間にか右から左へ受け流されていた事も忘れ去れていたムーディ・パッラディーノですが、次節のユベントス戦に関して「ユベントスはジェノアを恐れている。そして僕はいまだに画鋲を恐れている」とコメントした模様。
新コーナー『語ch』を立ち上げました。 今回はユベントスそしてサッカーに関して熱く語る為の掲示板です。参加者の方に安心して語ってもらうために登録制とさせて頂いております。こちらよりどなたでも登録できますので、お気軽に参加下さい。 ※今回登録制とさせて頂いたのは、「安心して書き込める」為ですが、ROM専門の方も歓迎致します。
「合意」「決裂」と移籍話が一転・二転・参天製薬しているジエゴですが、このたびジエゴ本人も「ユーベと基本合意に至り、あとはクラブ間の交渉」とコメントした模様。
キエーボ戦では途中交代させられた若大将ですが、現地では若大将とティーチャーの間に「亀頭は入っていないけど亀裂は入った」と報道されている模様。
シーズン途中に「マフィア」への愛称変更で、月ユベでの後半戦の活躍が期待されたサリハミジッチですが、キエーボ戦で右膝を負傷し、あえなく今シーズンいっぱい絶望となった模様。
今節、ロスタイムに同点ゴールを許してしまい勝ち点2を落としてしまった事に関してティーチャーが「ロスタイムに気が緩んでしまった。アルムはお年寄りなんだから遠出する時にはオヤジ狩りに気をつけなくてはならない」と、同じ老人として注意のコメントした模様。
首位のインテルデパートの売り上げに追いつく為に絶対に勝たなくてはならないキエーボ戦でしたが、3対2と一点リードで迎えた後半ロスタイムに、アルムが右サイドを散歩していた際にオヤジ狩りの被害に遭い、ボールを奪われた所から同点弾を許し結局勝ち点一に留まり、今節売り上げを伸ばしたインテルデパートとの売り上げ差が9まで広がりました。
チェルシー戦で途中交代させられた事に腹を立てて、ラニエリに対して「このア●ル野郎が!」と浴びせてしまった為に出場機会を失っているハグレ刑事ですが、きっかけとなったチェルシーが獲得を考えている模様。
カルチョスキャンダルで移籍しながら、月ユベからは「ユダ」の称号も与えられずイマイチ半端な扱いなカンナバロですが、今シーズンで読売マドリーとの契約が切れることから、ユベントスが好物のFTBで獲得を目指す模様。