真実に30%のネタをブレンドしてお届けするWeb月刊誌です
・特集では早くも第二段が登場!あの期待の若手も登場していますよ。 ・特集第三弾も早くも企画しております。第二段が落ち着いたら行きますよ〜
ボローニャ戦でスタメン出場し、途中交代退場した際にはティーチャーに抱擁で迎えられたチア郷ですが、ティーチャーがチア郷の働き振りに関して「チアゴは最高の仕事をした」とコメントし、前日の夜の前哨戦でチームに不帯同だったナル彦の穴を埋めていた事も明らかにした模様。
今シーズン開幕前にリバプールの鼻メガネの穴の大きさの関係でシャビ・アロンソを逃してしまったユベントスですが、「グアルディオラは各種の穴が小さそうだし札束がそれ程詰め込められないんじゃないか」と言う事で、来年六月にバルセロナのシャビを獲得する噂が出ている模様。
試合内容が散々な事が火を見るより明らかだった為に、アクセントとしてスカパーのゲストにアンジェロさんを送り込まれたボローニャ戦は、実況の倉敷さんが出したクイズをアンジェロさんが理解できない為にトンチンカンな回答をすると言うハプニングがありましたが、DF陣が「高齢」「天気予報士」「アンジェロさんに黄金の足、と例えられたけど本当は鋼の足だよね」「泥棒みたいだから愛称をドロにしようかな」と言う厳しい状態の中パツキンが挙げた二点を守りきり、貴重な勝ち点三を挙げております。
試合開始3時間前なのに、しぶとく召集メンバーを紹介しちゃうぞ! 3:ロボ、4:アルム、8:サイヤ人、9:キンタ、10:若大将、11:パツキン、12:アンクル、13:Z、15:良純、16:鴨、20:チビンコ、22:桃太郎、27:エクダル、30:チア郷、31:ふ〜ん@、32:マル男、36:ふ〜んA、37:ふ〜んB、40:ふ〜んC、41:ふ〜んD、43:ふ〜んE 鴨が復帰しましたが怪我人枠の関係でナル彦が弾き出されております。
なかなか出だし好評の特集第二段に2選手を追加しました!(1選手はアヴォカートさんの推薦です。サンクス!)
開幕直後から顔と頭を見ないので、「秋になって頭髪が昔の国立競技場のように枯れてしまったのではないか」と心配されていた芝生ですが、毛根も順調に回復しているようで、来月5日に行われるアウェイの読売マドリー戦での復帰が濃厚となってきた模様。
トリノ戦でも慣れない中盤の底をこなしたパツキンですが、試合後のインタビューで「我々が一致団結し、ラニエリを愛しているということを伝えたかった」「ラニエリは常に選手側に寄り添い、我々を信じ続けてくれていた」とコメントし、組織的な集団ホモである可能性がある事を示唆した模様。
特集ページで第二段を発表しました。 ティーチャーの采配があんまりだったので第一弾は急遽あの形になりましたが、編集長が組みたかった特集はこれだったんです!サッカーファンなら見て損は無し。保障しますよ。
編集長が「トリノをとり乃って書くと料亭みたいだな」と無駄に考えていたトリノダービーですが、読売戦で皿に注がれた焼酎の効果かティーチャーの采配も良く、途中から投入されたアルムの動きがスローモーションだった為に「あれっ、DVDレコーダーが遂に壊れたかな」と言う不安になった部分もありましたが、サイヤ人が挙げた一点を守りきり、第三節以来の勝利を収めております。 またこの試合では薄井さんの怪我により出場準備をしていたサリーがウォームアップ中に怪我をして出場できない、と言う消える魔法を見せております。
読売戦で勝利を収め解任の二文字が遠くなったティーチャーですが、トリノダービーの前日記者会見で「レアル・マドリー戦でエネルギーを得た」とコメントし、試合中にアンクルが店の焼酎を皿に垂らしていた可能性を匂わせた模様。
ハイハイ、どんどん行くよ〜。と言う事でトリノ戦の召集メンバーだよん。 3:ロボ、4:アルム、7:サリー、8:サイヤ人、9:キンタ、10:若大将、11:パツキン、12:アンクル、13:Z、15:良純、20:チビンコ、21:薄井さん、22:桃太郎、27:エクダル、28:モリナーロ、29:ナントカ、32:マル男、33:ナル彦、40:ロッシ、41:若手 ティーチャーが監禁を恐れてチア郷はメンバーに入れてもらえておりません。
「ちびまる子ちゃん実写版」に野口さん役で出演している為に戦列を離れているカモラネージですが、次節のトリノダービーより復帰すると言う噂もありましたが、撮影が長引いているために復帰は9節のボローニャ戦が有力になっている模様。
読売マドリー戦で途中退場したマッチですが、診断の結果「マッチの擦る部分が湿っており、着火できるまでに全治三週間〜四週間」と診断された模様。
ユベントスの層の薄さに対して、ロッベンとスナイデルと言う髪の薄い選手を擁してトリノに乗り込んできた読売マドリー戦ですが、前半と後半のそれぞれ開始五分以内に若大将とサイヤ人が決めたゴールを最後まで守り切り、CLグループステージ折り返した時点で勝ち点7とグループHの首位に立っております。 また、同ポジションのライバル達が離脱している間に定位置獲得を狙っていたマッチですが、芝生、ポールセンが復帰した際にはポジション争いが過熱すると踏んだ桃太郎に退治され、ギンギラギンにさりげなく負傷退場しております。
誰が見ても種も仕掛けも分からないティーチャーのマジック采配に悩まされているユベントスですが、読売マドリー戦に負けた場合はティーチャーを更迭し、「今度はフサフサがいいでしょ」と言う事で元デパートのマンチーニの招聘を考えている模様。
まぁ、見ている方は気負いすぎずに気楽に行きましょうや。 3:ロボコン、4:アルム、7:サリー、8:サイヤ人、9:キンタ、10:若大将、11:パツキン、12:アンクル、13:Z、15:良純、19:マッチ、20:チビンコ、21:薄井さん、22:桃、28:モリナーロ、29:ナントカ、32:マル男、33:ナル彦、40:ロッシ 心臓に不安のある方、妊婦さん、体調不良の方、は身体に極度の負担が掛かる恐れがあるので、生観戦または結果を知らない状態での観戦はお止め下さい。
怪我人状況に関しては、「誰かが戻っては誰かが離脱」とサッカー界のモーニング娘。との呼び声も高いユベントスですが、ナポリ戦でポールセンまで欠場し、『新たにオーディションしないとまずいんじゃ・・・』と言う状況まで追い込まれてきている模様。
France Football誌は2008年のバロンドール候補30名を発表しましたが、ユベントスからはユーロでの新技「ポストでポン!」で再評価された松野さんがエントリーされました。 また、一部のコアなファンからは『存在感の薄さで候補リストに勝手に潜り込んでも分からないんじゃないか』と言われていた薄井さんに関しては、ユーロに出場していた事さえも世間に覚えてもらえていない始末な為に、普通に候補から外れておりました。
ご承知のとおりユベントスがパレルモに続き2連敗を喫しました。 ユベchなどでの皆さんの意見を見ても、ティーチャーに対する憤りを感じます。ここは遠く離れた日本からユベントスを愛する者として、ひとつ「ティーチャーの今後の処遇」を考えてみてはいかがでしょうか。 今回、この機会を借りて新コーナー「特集」をオープンさせ、第一回目にティーチャーを取り上げてみました。いつもお茶らけている月ユベではありますが、今回ばかりは真剣に取り組みたいと思っておりますので、奮ってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 >>特集のコーナーへチアGo!
徐々にプロビンチアの風味が漂ってきているユベントスの面々です。 3:ロボ、7:サリー、8:サイヤ人、10:若大将、11:パツキン、12:アンクル、13:頼むぞ!、15:良純、18:ポールセン、19:マッチ、20:大金ゲット、21:お歯黒太郎、27:エクダル、28:一般人、29:ナントカ、32:マル男、39:若手@、40:若手A、41:若手B、42:若手C 背番号一桁の選手が三人しかいないのですが・・・
現在、「イタリア語、英語、中国語」があるユベントスのオフィシャルサイトですが、『月ユベに適当な事ばかり書かれて堪らないので』と言う事で、日本語サイトも近々オープンする事になった模様。
ニンテンドーDSのソフト欲しさに小遣いアップを要求しており、ユベントス側との契約延長が難航していたチビンコですが、ユベントス側と『DSは一日一時間まで』と言う取り決めの元、2013年まで契約を延長した模様。
『「はぐれ刑事」と言いながら仲間の力を借りて昨シーズンは得点王レース二位だったじゃないか』と言う子供たちの言葉にハートブレイクし、今シーズンは怪我をしてまで本格的にはぐれているトレセゲですが、手術後の経過も順調で、1月下旬から2月上旬の復帰の予定を立てている模様。
月ユベ編集部より「守備的選手はこれ以上はィヤィヤ」と扱われたトゥーレ・ヤヤですが、それには動じず「ィヤィヤ行くでしょユベントスに」とユーベ移籍へ前向きなコメントをしている模様。
森に帰った為にユーベに在籍していないと思っていた原人ですが、オフィシャルサイトをチェックした結果、まだ「メンバー」の中に残っておりました。
新クルクル・チャンスの習得中に筋肉を傷めて戦線を離脱している松野さんですが、新しい技はこれまでの技より身体に負担が掛かるらしく、精密検査の結果、当初の「11月中復帰」が無理となり、早くても「12月復帰」となってしまった模様。
「根毛が20年前の国立競技場状態になってしまっている」として、根毛張替えの為に戦列を離脱している芝生ですが、思いの外に根付きが悪く、早くても11月上旬の復帰が濃厚となっている模様。
攻撃陣が手薄なユベントスにおいて、冬の獲得リストにトゥーレ・ヤヤの名前が出ただけで目頭が熱くなってしまった月ユベ編集部ですが、続いてアーセナルのエブエの名前まで出たことにより、鼻水まで出てしまった模様。
結果が出ていない今、夏の移籍市場でレジスタのアロンソではなく守備的なポールセンを獲得した事で叩かれているユベントスですが、逆切れしたようで同じく守備的MFであるバルセロナのトゥーレ・ヤヤを冬に獲得すると言う噂が出ている模様。 もちろん、月ユベ編集部としては「これ以上守備的MFなんてトゥーレ・ィヤィヤ」と駄洒落で応戦する方向で。
今シーズン開幕前に「獲得間近」と言われながら破談となったシャビ・アロンソに関して、ティーチャーが獲得を見送った理由として「アロンソはスピードが足りない」とコメントした模様。 しかし、賢明な毒者であれば『アルプスとの気圧の違いで苦しんでいるアルムの方が数倍ノロいのでは・・・』と気づくでしょうが、ハイジのお世話で疲れているであろう事から、「口にチャック」の方向で。
チームの不調からロッカールームでの不協和音が噂されるユベントスですが、その件に関してティーチャーが『我々はロッカーでは全く問題ない。ただ、ナル彦が故障中で使えないのでベッド内では問題はある』と正直にコメントした模様。
今シーズンの結果次第では解任もあり得るラニエリですが、後任として「よく見たら鼻メガネだったから面白いかもね」と言う事で、リバプールのベニテスの名前も挙がっている模様。
代表から外れた若大将に関して葉巻が、「若い身体をもてあそびたかったから今回は君を外したんだよ」と若大将に直々に説明の連絡を入れた模様。
二年前、パルマに在籍していた際にティーチャーの手ほどきを受けていたビジャレアルのロッシですが、『余計な事を言ったらあの夜の事をばらすよ』と脅され、「ユーベ移籍も全くあり得なくは無い」とコメントしてしまった模様。
ベテラン揃いのミランに当て付けるように、「出ては入って、出ては入って」と怪我人の新陳代謝には成功しているユベントスですが、松野さんが約四週間、鴨が約三週間怪我で戦列を離れることが分かりました。 また、怪我人が目立っているディフェンス陣に関して、この記事を書きながら「あれっ、原人って・・・」と思いましたが、どうでも良いので『森に帰った』と思い込む方向で。
「中盤の底からのビルドアップは復帰予定の芝生頼み」と、チーム構成と結果がプロビンチア風味になってきたユベントスですが、『せめて中堅クラスでいたいんだもん』と言う事で、冬の移籍市場でブレーメンのジエゴの獲得を考えている模様。
「CL予備戦が行われた夏の日差しが天辺の皿を圧迫した為に采配に切れが無いんじゃないか」とも憶測されているティーチャーですが、もし解任された際には「ツルピカ:ビアリ、おばさん頭:フェラーラ、チリチリ:ライカールト、モジャモジャ:ドナドーニ」などの『選り取りみどり、海老名みどり』なレパートリーの名前が後任に挙がっている模様。
契約延長難航が噂されていたチビンコですが、駄菓子屋の前で寝転がって手足をバタバタさせながら泣いたのが効いたのか、5年契約の年俸1億5千万円で契約更新する方向で動いている模様。
今シーズン散々なスタートを切った為にティーチャーの解任の話題が絶えないユベントスですが、「薄毛同士で連帯責任」として、若大将が週末から行われる代表戦招集メンバーから外れました。
月ユベ毒者へのサービスタイムとして、良純をスタメンで使ってきたユベントスですが・・・
@前半終了間際にモモが空気読めずに退場 Aアルムがアルプスとの気圧の違いに違和感を感じて途中退場 Bサリー投入で薄井さんがセンターバック C薄井さんが試合終了間際に前歯が欠ける「オハグロちゃん」を披露 Dでも、よく見たらあまり良純に似てないかもね、テヘ
一時期の長いトンネルなら抜け出し、いまや「クラブでも代表でも監督を身体で支える選手」として重宝されているナル彦ですが、ユベントスとの契約を2011年まで延長した模様。
BATE戦での活躍により「ぶらぶらソ〜セ〜ジ」から脱したキンタマンですが、『ぶらぶらしていた期間が長くて太股に負担が来てしまった』として、パレルモ戦はお休みする模様。
パレルモ戦で敗れるような事があれば解任の話も出るであろうティーチャーに関して、葉巻が「チームを活性化させる為にも、少ない髪の毛を不自然ながら活性化させた実績を持つあの男しかいない」として、アントニオ・コンテの名前を挙げている模様。
圧倒的な支持を受けてクネゼビッチの愛称が決定しました。 1:松野さん、3:ロボコン、4:アルム、7:サリー、8:サイヤ人、10:若大将、11:パツキン、13:Z、15:良純、16:鴨、19:ポールセン、20:チビンコ、21:薄井さん、22:モモ、27:エクダル、28:一般参加者、29:ナントカ、30:監禁王、32:マル男 松野さんが復帰した為にアンクルが居酒屋に専念できると喜んでおります。
次節のパレルモ戦では勝利が絶対必要となっているティーチャーですが、若大将を本来のSBで起用し、必勝態勢で試合に臨む模様。
小遣い問題で「あっじゃこっじゃ」言っているチビンコですが、「うまい棒1000万本食べたい」として年俸100万ユーロを要求してきている模様。
現地では早くもティーチャー解任の声も出ているユベントスですが、後任に「河童でダメならロン毛で。しかもオールバックのオプション付だし」という事で、プランデッリの名前が出ている模様。
BATE戦で足裏ジェット噴射の誤作動によりバイシクルシュートを見せたロボコンですが、それとは関係なく木曜日の練習中にどこかのネジが外れてしまい、週末のパレルモ戦の欠場が濃厚となった模様。
BATE戦で目立ちたいが為に途中退場したナル彦ですが、検査の結果「その目立とう精神を叩き直すには三週間は必要」と診断された模様。
「ゴール裏でも7500円」と歌舞伎町バリのボッタクリっぷりを見せているユベントスですが、サポーターが「基本的には1ゴールしか入らないのに高すぎる」 として、CL第三節の読売マドリー戦でゴール裏をガラガラにしようとする動きが出ている模様。
BATE戦でチャンピオンズリーグデビューとなったビンビンコですが、「デル・ピエーロとCLに出るのが夢だった」と語り、いつもベンチを縄張りとしている若大将と奇跡的に同じグランドに立てたことを喜んでいる模様。
ここ2試合の活躍で「ビンビンビンビンビンビンコ」になっているジオビンコですが、難航していた契約延長に関しても本人が満足できる小遣い金額の提示があったようで、契約延長に向かっている模様。
ユベントスに加入以降、ウディネーゼ時代の輝きを失いつつあることから、ただの「ちんちんブラブラソ〜セ〜ジ♪」扱いになりつつあったキンタマンですが、前半早々に2点のビハインドを追った状態から2ゴールを挙げチームを救い、「帰ってきたキンタマン」としてヒーロー界にカムバックする事に成功しております。 まぁ、皆さん知っていると思いますが、試合結果はそのタマタマンの2ゴールにより「ティーチャーの頭皮一枚繋がる結果である引き分け」に終わっております。