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・毒者からのお勧め「パンデフ」を追加しました!(11/3)
さぁ探そう、宝の原石!
2008年10月27日
世界三大ハゲと言われたコンテ、ロンバルド、レチコフが現役を退いて長い年月が経過しましたが、サッカー界ではまだこの御三家を超える存在感を見せてくれる選手が出てきていません。「サッカーにハゲ頭は関係無い」と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、サッカーは魅せてこそサッカーであり、その「魅せる」部分のひとつに頭髪が含まれていると月刊ユベントスは信じております。
しかし、ここで「だから今の若ハゲは・・・」と新橋駅の酔っ払いのようにぼやいても仕方ありません。『絶品ハゲは自分の手で掴む』が月ユベのスタンス!さぁ、今こそ「自分だけのハゲ=マイブームハゲ」を見つけようじゃあ〜りませんか(しつこくチャーリー浜風に)。
月ユベでも独自に調査した今後期待のハゲ選手たちを紹介したいと思います。
<<今回の特集のご意見・ご感想はこちらから!>>
<新御三家候補>
ウェイン・ルーニー(マンチェスターユナイテッド)
今や若手ハゲ界を引っ張る中心的選手の一人に成長した。
まだまだのびしろがあり今後に期待できる若手ハゲ選手の代表格。
ウェズレイ・スナイデル(レアル・マドリー)
キャプテン翼に出てきた西ドイツのシュナイダーをオランダ語で読むとスナイデルになるんじゃないか、とずっと気になっていたのだが、最近では頭髪にうっとりしてしまいそんな小さな事はすっかり忘れてしまった。
アリエン・ロッベン(レアル・マドリー)
その切れ味するどいドリブルで頭髪まで切ってしまったんじゃないかと思わせるくらい、量・質・形どれをとっても一級品のハゲ。新御三家の中では一番その歴史を持っている選手。
<名門>
セバスティアン・カンビアッソ(インテル)
若ハゲ不作の時代を一人で支えてきた「ミスター・若ハゲ」。
最近のスキンヘッドには落胆を覚える毒者も多いと思うが、彼が本気を出せば新御三家も影に追いやられてしまう。
エメルソン(ACミラン)
今や神の領域に入ってきた。
オフィシャルサイトから引っ張ってきた画像だが、目も完全に逝ってしまっており、路上で普通に警察にIDチェックを掛けられそうな勢いである。
念の為に書いておくが、衣笠祥雄との血縁関係は無い模様。
<新興勢力>
アイルランド、ミルズ、ペトロフ
マンチェスター・シティの三人衆。
強烈だったので紹介しておきます。
<年齢詐称>
カステッリーニ(ボローニャ)
オフィシャルサイトによると34歳だそうですが、どう見ても75歳にしか見えません。電車の中で座っていて前に立たれたら、疑いもせずに席を譲ってしまう自信があります。
<新種>
ジョリーン・レスコット(エバートン)
この選手がハゲなのか何なのか月ユベでは調査中ですが、いずれにしても新種である事は間違いありません。
Wikipedia
でも使われている画像が背後からの物なので、恐らく見続けると身体に害を及ぼす危険性があるのではないかと考えております。
<日本代表>
田中マルクス闘莉王(浦和レッズ)
日本代表クラスでは唯一世界に対抗できる存在。
年々生え際が挙がってきているその安定感も評価したい。
<たいやき>
フェライーニ(エバートン)
子門真人に似ていると思いませんか?
まぁ、それだけなんですけど。あっ、ハゲとは関係ないですね。
<理想系>
和田一浩(中日ドラゴンズ)
野球オンチの編集長の
鬼
嫁にして「この選手の頭は反則じゃないか」と言わしめた、アスリート界のトップハゲ頭。「色・艶・形」どれを取っても一級品。人間国宝の域に入ってきている為に、あえて紹介させて頂きました。
<離島系>
パンデフ(ラツィオ)
最終的には額のところがちょこっと残って「天辺部分⇒本土」「額部分⇒離島」になる予定です。
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