ユベえもん問題で動きがあったWeb月刊誌です
スコットランド戦でOSBとして(月ユベ的には)先発出場した若大将ですが、代表でのキャップ数を歴代5位に81と延ばし、元ミランのバレージなどと肩を並べた模様。 また、この記事を知った編集部員からは「額の上がり具合もバレージに肩を並べつつある」と言う、月ユベ編集部ならではの鋭い意見が出ております。
31日に行われるペスカーラ戦の招集メンバーが発表されております。 1:松野さん、2:偽アレ、3:ロボコン@オイル漏れ中、6:ザネッティ、8:ジャンニケッダ、9:じゃが丸、10:若大将、11:パツキン、12:ミランテ、14:ジャニー、 15:マルキジ夫、18:坂田利夫、19:パーロ髭、20:パッラディーノ、22:ベラルディ、 25:量ザク、27:原人、30:ナル彦、32:マル男、43:ジオヴィンコ 浮気刑事が興信所の存在を気にするあまり精神的な疲れを見せお休み。代わって、このところ出場機会に恵まれず、光を浴びていない為に機体が緑から薄緑に変色しつつある量ザクが先発出場の見込み。
雰囲気的にもネタ的にも「そろそろ引き際」と感じているユベえもん問題ですが、懲りずに若干ですが毒者のリクエストにお応えしてバージョンアップしました。
ユベchでもお馴染み、そして最近では雑chの自己紹介スレッドで「野望:月ユベをのっとること」と書き、月ユベに敵対的買収を仕掛けてきそうなぐっちょんさんが運営するユーベ応援サイト『酒と泪と男と女とデルピエロ』が掲示板を設置致しました。 ぐっちょんさんと言えば、その類稀なギャグセンスから「web界のたむらけんじ」の異名を持つだけに、皆さんのカキコミには必ずギャグを織り交ぜてレスを頂けるはず。さぁ、皆さん、『酒と泪と男と女とデルピエロ』に急いで!
先日のU-21イタリア代表の試合における、ロボコンの画像が毒者よりコメント付で送られてきました。
イタリア代表が28日のスコットランド戦に向けて行った紅白戦のレギュラー組の布陣は下記の通りでした。 FW:トーニ OMF:ディ・ナターレ、ペロッタ、鴨 DMF:ガットゥーゾ、デ・ロッシ OSB:若大将 DF:ダンディ髭、マテ先生、キン肉マン、オッド GK:アビアティ ICE:松野さん ※OMF=オフェンシブMF、DMF=ディフェンシブMF、OSB=オフェンシブスターティングベンチ、ICE=胃腸炎
皆さんのカキコミで「オリジナルは月ユベ側であり訴えるのはこっちじゃないか」と思い始めてきたユベえもんですが、毒者からの関心が寄せられた本に関してと、他一点リクエストに対応致しました。 引き続き、投票・コメントを頂けると「思い始める」から「思い込む」に変わると思います。
お試しで設置していました『一言ch』ですが、毒者の方の利用頻度が低そうなので一旦撤退致します。 これまでカキコミ頂いた方々、本当にありがとうございました。
3月28日のユーロ予選のスコットランド戦に召集されている松野さんですが、遥か遠い日本の地より届いた松野さんの持つ世界記録更新のニュースにショックを受け、胃腸炎になってしまった模様。
ドリフ枠から漏れた為にボイコット状態だったロベルト・本郷・コバチですが、アゴックの「今後の活躍次第ではナル彦との入れ替えもありうる」と言う説得により、本日よりチーム練習に復帰した模様。
毒者方々からの暖かいコメントを見ているうちに「もしかしたら完全オリジナルで通せるんじゃないか」と思い始めてきたユベえもんですが、リクエストと不具合に対応した「ユベえもんVer.1.02」をリリースしました。マイナーチェンジですが、ご確認のうえ更に投票・コメントを頂けると嬉しいです。
先日、奥さん以外とのチョメチョメ(山城新伍風に)が発覚したトレセゲですが、遠足ついでに行ったスタンダード・リエージュとの一戦では、ユーベの全得点となる2点を挙げ、「人目に付きづらいアウェイの地では強い」と言う浮気刑事らしさを発揮していた事が判明しました。
以前いた「ユベうさぎ」に勝るとも劣らないマスコットキャラが完成しました。しかし、毎度の事ながら若干ですが気がかりな部分があるので、是非とも皆さんの意見をお聞かせ下さい。
セリエBの長いスケジュールの合間を縫って、息抜きをかねてベルギーまでラパイッチのハゲ頭観賞ツアーに出かけたユベントスですが、試合では2対3と破れ、頭の部分でもまさかの不意討ちに遭った模様。
ウェンブリーで行われたU-21イングランド代表とイタリア代表の一戦は、3対3の引き分けに終わりました。 また、この試合ではロボコンが「パッラディーノのスパイクにカミソリ(貝印製)を仕込んだ報酬」としてキャプテンに任命されております(※編集部注意)。
代表戦と重なった為に週末のナポリ戦が延期となったユベントスですが、ラパイッチのハゲ頭を観賞する為に残ったメンバーでベルギーまで遠足に出かけた模様。
月ユベ編集部がアゴのシャクレ具合に注目しているデシャン監督ですが、来シーズンのスクデット奪還に関して「M-1は狙うけどスクデットは無理無理」と発言し、来シーズンも引き続きお笑い路線中心で行く模様。
3月24日に予定されていたU-21「イングランドvsイタリア」に代表召集されていたパッラディーノですが、「U-21にはデル・ピエーロもいないし」と油断していたところを、若大将の手配したスパイに仕込まれたカミソリ(二枚刃)にやられ、泣く泣くトリノに帰ってきました。
長い間移籍話が絶えない松野さんですが、ユベントスの小堀ジッリ会長が「ブッフォンは来シーズンもユーベでクルクルチャンスを見せるよ。いや、チームの補強次第ではクルクルスーパーチャンスになるかな」と、松野さんの残留を断言した模様。
25日に予定されていたナポリ戦ですが、代表戦と重なっている事から「松野さんのクルクルチャンスを観客に見せることが出来ないので」と日程変更を申し出た結果受諾され、4月10日に延期が濃厚となった模様。
今節はハットトリックを決め、葉巻にして「ユダA号を超える素質を持った選手」と言わしめたパッラディーノですが、ユーベがセリエA復帰に向けて大物FW陣獲得の噂が流れる中、来シーズンに関してコメントしました。
前節、クルクルターンで懐の深さを見せた松野さんですが、この試合では相手コーナーキックでゴール前が混戦となっている中、パッラディーノよりキラーヒールパスが送られましたが、今回はパッサーが好調のパッラディーノと言う事もあり、クルクルする余裕無くパンチングで逃れるのがやっとの状態でした。
前節は引いた相手に苦戦したユベントスですが、今節は若大将の後継者とも言われるパッラディーノのハットトリックにより、トリエスティーナを5対1で一蹴しましたが、結果的には「スパイクを隠される」→「スパイク内にカミソリ」への方向転換をアシストする形となってしまいました。 また、前半6分にロボコンのタイミングの悪いタックルから失点に繋がりましたが、実際は「足の裏のジェット噴射機の不具合によるタイミングミス」である事をお伝えさせていただきます。
先日のオーストラリア代表GKの発毛剤事件に関係するニュースが飛び込んでまいりました。 非常にインパクトのあるニュース・画像となっておりますので、月刊ユベントス毒者の方の中でも「愛毒している」と言う方(免疫のある方)のみご覧下さい。 ※鼻から牛乳が出る可能性がありますので食事中の方は食事を中断するか見るのを後回しにする事をお勧めします。
個人的にチャンピオンズリーグや他のリーグに興味を持っている事もあり、ユーベ以外の話題でやり取りする為の掲示板「他ch(ほかチャンネル)」を作成しました。いつもの事ですが、需要が無ければいつのまにか退団しておりますので、その際は「声を掛けないのも優しさ」だと思い、そっとしておいて下さい。
フランス代表監督のドメニク監督は、28日にカウナスで行われるユーロ2008予選のリトアニア戦に、「浮気をした事ではなく、浮気がバレた事が刑事として問題である」として、トレセゲの召集を見送った模様。
イタリア代表監督のドナドナ♪は、28日にバーリで行われるユーロ2008予選のスコットランド戦のメンバーを発表し、ユベントスからはGKで松野さん、MFでユダB号、そしてSB(スターティングベンチ)で若大将が召集されております。
今シーズンは真のハゲキャラ不在に苦しんでいるだけに、「サッカー界ナンバーワン若ハゲ」と評価が高いロッベンのハゲ具合を観賞しにロンドンまで行ったユーベフロント陣ですが、どこで間違えたのか、イングランドのメディアに「ランパード獲得に乗り出した」と誤報道されてしまった模様。
浮気刑事(兼はぐれ刑事)を出場停止で欠くユベントスでしたが、ロボコン・坂田・原人・偽アレのドリフメンバーでディフェンスラインを緩めるも全く見せ場も無く、新スパイクで張り切り中のパッラディーノが1点決めるのがやっとの状態で、何とか勝ち点3を挙げました。 しかし、ドリフ陣に覇気が無い中、前半16分には松野さんが偽アレからのキラーパスに反応し、ゴール前で相手選手をクルクルターンにて交わすと言った普通のGKではありえない演出をしております。
ニュースに対する毒者の方の反響を知りたく、「今日のニュースに一言!」と言うコーナーをお試しで設置してみました。匿名となっておりますので、ジャンジャン書き込んでみて下さい。 ※反響がイマイチだったり厳しいコメントが多い際にはいつの間にか止めておりますので・・・
今シーズンは主力としてチームを引っ張る若大将・偽アレの薄頭コンビですが、ここに来て薬物使用による出場停止になる可能性が出てきました。
今シーズンは「ドリフメンバーを常時三名は出場」「ボジノフの絶妙な干し具合」「サリハミジッチ、グリゲラをチビらせる敗戦」など、戦い方にメリハリのあるアゴックですが、早くも来シーズンの続投がユーベ幹部によって発表された模様。
顔の彫りが深いところから芽が出てくるんじゃないか、と思わせるほどジャガイモなボジノフですが、「プランデッリの畑で耕されたい」とホームシッカー振りを見せている模様。
ミラノダービーを観戦しながら「試合中のはぐれ方はトレセゲよりロナウドの方が上だな」と思っておりましたが、私生活ではトレセゲが家族ともオチャメにはぐれ、3月の月間MHP(Most Hagure Player)の最有力候補に躍り出ました。
週の半ばに試合がある事を忘れ、家族旅行に出かけておりました。 と言うことで、トレビゾ戦の記事は後日かそのまま掲載されないかとなります。
今シーズンははぐれ刑事の愛称を貰い、月ユベでの露出も高くなっているトレセゲですが、慣れない「はぐれ生活」から来るストレスが原因で放ったブレシア戦での肘打ち(試合では黄紙を頂戴)がビデオ判定に留まり、リーグ戦3試合出場を喰らってしまいました。
前節、渡した金額が大きすぎて予定外の4得点だった為に、「派手にやるとまたパクられるから今節は自粛」で臨んだユベントスですが、実力のままに戦った結果ブレシアのセラフィニにハットトリックを喰らい1対3で破れ、今シーズン2杯目を喫しました。
@コズミ監督のタモリ風サングラス A前節の大運動会の疲れが抜けず、ジャニーが膝から落ちた B新喜劇を意識した坂田がコケた隙を付かれての失点
今シーズンはセリエB屈指のチリサン・プレーヤーとして月ユベ毒者も関心を寄せているゼビナですが、この度、客寄せチリチリとして「HURRA JUVENTUS」の表紙を飾っていることが判明しました。
先日のCLバイエルン戦で、ファン・ボメルを道連れ退場させた読売・マドリーのディアッラですが、ユーベフロントも「‘道連れ’は、これまでのユーベの選手では持ち合わせなかったスキル。3つのTも持ち合わせている可能性が高い」として、獲得に動き出している模様。
ドリフ枠問題でヘソを曲げて戦線離脱中のロベルト・小鉢ですが、モチベーションの回復にあと2週間ほど掛かり、試合復帰は4月上旬になる見込みのようです。
来シーズンに向け普通のディフェンダーが欲しいユベントスですが、「ほら、名前が悪そうだし」と言うあながち的外れでは無い理由で、デパートのワルター・サムエルの獲得を考えている模様。
バレンシアvsインテルでの乱闘騒ぎが話題となっておりますが、月ユベ編集部としては「この乱闘劇は退場王が築き上げた‘退場における3つのT’とは掛け離れており、全くを以って共感できない」と言う声明を発表致します。
ユーベ1のイケメンであるバルザレッティですが、この試合ではファンサービスの一環として「ジャニーズ大運動会」を相手選手を巻き込んで開催しております。
後半32分にはアゴックが「ザネッティout→パーロin」と言う、新旧髭の世代交代を象徴させる交代を演出しております。
ピアチェンツァ戦で八塚さんが坂田をはぐれ刑事と間違えたことに関しては、「間違われる坂田の動きがアホっぽくなかったのが問題か」「実況としてあのタレ目を見間違えるのが問題か」を編集部内でも十分に議論し、どちらかに適正なペナルティを課そうと考えております。
何よりもパッラディーノのスパイクが新品かどうかが注目されたピアチェンツァ戦は、若大将の「PK、FK、流れから」のフルコースゴールで4対0とピアチェンツァを一蹴し、単独首位を守りました。 また、後半6分に自作自演から獲得したPKに関しては、月ユベ編集部も「これを外せば‘PK職人もどき’から‘ただのPK好き’への降格」を賭けて外せ!と期待しながら見守っておりましたが、PK職人もどきである事を見せ付けるかの様にGKの逆を突いてゴールを決めております。
三位との対戦なだけに、‘ガガガ’っと行きたいピアチェンツァ戦の召集メンバーです。
来シーズン獲得の噂が出ているバルセロナのジュリとダンディ髭ですが、本日行われたセビリア戦で「ジュリ=一発レッド」「ダンディ髭=わずか2分の間に黄紙2枚受注」と共に見せ場を作っており、月ユベ編集部でも「ユーベ移籍に関して具体的に話が進んでいる可能性がある」と考え、早くも『ジュリの愛称を沢田研二の線で推すか』の議論が始まっております。
前節のモデナ戦でも消えている時間帯が多く、はぐれ刑事っぷりが板に付いてきたトレセゲですが、「せっかく自分に馴染んできた役なので、もう一年はぐれ刑事でいきたい」と言う事で、来シーズンもユーベに残留することを公言してしまった模様。
今シーズン、ドリフターズのレギュラーとして確固たる地位を築きつつあるロボコンですが、ユベントスチャンネルのインタビューに対し「このユニホームを着ることを誇りに感じている。素晴らしい選手たちと一緒にユベントスでプレーするのは夢のようなことだ」とコメントした模様。 しかし、夢は夢であり、セリエA昇格と同時にレンタル移籍で島流しの刑にかけられる選手候補の一人である事は、いくらロボコンであろうと可哀相なので内緒の方向で。
ユーベが狙いを定めているスマイリーですが、代理人が「ドリフ枠の保障が無ければフィオレンティーナに行く」と言ってきている模様。 しかし、月刊ユベントスでは「志村けんも最初は付き人からだったので、まずはメンバーの近くでネタを盗む事が最優先ではないのか」と言うメッセージを送っております。
「PK職人」として月ユベ毒者からもバカにされている敬意を払われている若大将ですが、毒者投稿によりセリエAでの歴代PKゴール数が4位だと言う事が判明しました。これにより、月ユベ編集部では毒者への混乱を避ける為に、辞典での「PK職人」の部分にも加筆をしております。
今シーズンは決定力以上にヒゲ不足に悩んでいるユベントスですが、無精ヒゲでは世界ナンバーワンとも言われるバルセロナのリュドヴィク・ジュリの獲得を視野に入れている模様。
モデナ戦の最大の功労者であるカンペデッリに怪我を負わせてしまった若大将が、「自分の得点力が無いために八百長に加担してくれたのに、怪我をさせてしまいすんまそん(モンキッキー風に)」とワビを入れた模様。 また、このネタ元の投稿者より「若大将にM字の兆候が・・・」と言うピンポイントクロス的なコメントも頂きましたので、皆様でご検証下さい。