セリエB所属・ユベントスの八百長行為を暖かく見守るサイト
キャンナ、チュラさんと移籍し、今シーズンはセンターバックからネタが大量流出しそうなユベントスですが、先日行われたトレントとの練習試合では、偽アレがセンターバックの一角を務め、無難に一失点を喫した模様。 また、偽アレに関してはB落ち後の活躍が目覚しいことから、月ユベ編集部でも「長州小力も長州力と知名度では肩を並べたことだし、奴も‘小アレ’に昇進させてもいいんじゃないか」と言う無駄な議論が行われております。
フロムAで移籍先を探していると噂されていたズラも「セリエBじゃ嫌ズラ」と移籍希望を口にした模様。 移籍した暁には、月ユベより「ユダB号」の称号を与えます。
先日、残留宣言をしたに見えた鴨が、一転して「セリエBではやりたくないカモ」と移籍希望を口にした模様。 移籍した暁には、月ユベより「ユダA号」の称号を与えます。
退場王の後釜と期待されながら、結局「笑えない、攻めれない、守れない、もう要らない」と三拍子+オチが揃ってしまった原人ですが、『同じ白黒だから寝てる間に置いて来ても気付かないだろう』と言うユーベフロントのピンポイントクロスな発想により、ニューカッスルへの島流しの計画が着々に進められている模様。
チャンピオンズリーグ出場権がミラクルで復活しそうなミランですが、ビッグイヤーを獲る為にも「笑驚守(しょう・きょう・しゅ)※」三拍子揃った松野さんの獲得に再度動き出して模様。 ※笑=顔が笑える 驚=人前でパンツ一丁になれる事に驚き 守=だけど世界No.1ゴールキーパー
先日の判決で、セリエBでマイナス30Pスタートとなったユベントスですが、キャンナ、HG、ダンディ髭、チュラさんの売却で得た移籍金で審査委員を買収し、セリエBでのスタート勝ち点をマイナス17に減らすと同時に、自他共に認める買収のエキスパートとしての地位も守る事に成功しました。 また、ユーベはこの判決に対して更に上告するようですが、新たな判決がでるまでにトレセゲとズラあたりが売却できていれば、プラマイ0くらいでスタートできるんじゃないかと考えております。
試合中に散歩に出たっきり帰って来ないな、と思っていたら、同じ白黒のシエナに混じってサッカーをやっていたイゴール・清原・トゥドルですが、バカンス中の散歩中にちゃっかり戻ってきた模様。 ///イゴール・清原・トゥドル 今度は、藤川のストレートを打ち返してゴールに決めたいです。
ワールドチャンピオンにもなり、「移籍間違いなし」と言われていた鴨ですが、ワールドカップ後にバカンスで訪れていた不忍池で不覚にもアゴックに捕獲され、「移籍するなら俺のアゴで羽を傷つけてて飛べなくするぞ」と脅された結果、泣く泣く残留を決意した模様。
月ユベ編集部では「ムトゥと双子じゃねぇか?」と言われていた(毒者には全く支持されず・・・)ブラージですが、やはりムトゥと双子だったらしく、後を追ってフィオレンティーナへ移籍しておりました。
ミスター若大将、量ザク、ボジノフに続く4人目のアタッカーを探しているユベントスは、セリエBのチームらしく謙虚に、サンプドリアのボナッツォーリと交渉している模様。 ちなみに、身長194センチ、体重82キロとターゲットマンとしての期待が掛かりますが、左サイドバックからのアーリークロスに関しては全く期待できないであろうことは、移籍が決定するまでは内緒の方向で。
「獲ってはポケットティッシュ、獲ってはポケットティッシュ」と、千葉そごうの地下一階生鮮品売り場横で年末に行われていた抽選会よりハズレクジを引く確立が高いインテル・デパートですが、ズラビッチと同様に昨シーズンの活躍がイマイチだったヴィエラの獲得に動き出している模様。
Alexandriaと言うチームと、新チームで初となる練習試合が行われましたが、試合前での記念撮影では新シーズンに賭けるアレックスの姿が一際目についたので、画像をアップしておきました >>こちらをクリック
ランプッラより「ほら、名前が居酒屋向きだし、B降格を機に考えてみてよ〜」と、執拗に居酒屋就職(2号店の店長候補として)を勧められていたロベルト・小鉢ですが、ランプッラが二日酔いで倒れている隙を突いて、アゴックに残留の意思を伝えた模様。
ダンディ髭とチュラさんが、抱き合わせ販売でバルセロナへ移籍することが決定しました。 新シーズンのクラシコでは、エロメガネ目掛けての強くて速いシュート性クリアを期待します。
社内セクハラの被害に合い、ユーベ→ボローニャ→シエナと逃走中だったナル彦ですが、アゴックがホモでは無いことが確認できた為に、新シーズンよりユベントスへ復帰することが決まった模様。
ユーベとフェネルバフチェ間での合意には達しており、あとは本人の意思次第となっていた偽アレの移籍ですが、本人の「フェネルバフチェには‘アレッサンドロ’と言う選手がおらず、偽者としてのポジションが約束されていないので」と言う意思を尊重し、新シーズンもシャドー・アレッサンドロとして、ユーベでプレーすることが決定しました。
ワールドカップでのベスト11にも選ばれ、新シーズンは移籍確実と言われていた松野さんですが、ここに来て「セリエBでパンツ一丁になった事がないから挑戦してみたい」と発言し、ユーベ残留が濃厚となってきました。 また、この発言を受け、もちろん月ユベからは若大将、パツキンに続き‘ミスター’の称号を与える準備を進めておりますが、最終的には「ミスター松野さん」か「ミスターパンツ一丁」にするか、真剣に悩んでおります。
バカンスから戻ったパツキンが、アゴックに正式に『ユーベ残留』の意思を伝えた模様。 そして、この男気ある決断に対し、月ユベ編集部は「ミスター・パツキン」の称号を授与する事を決定。
HGが、毛生え薬を求めてマドリッドまでの旅に出ることが正式に決定。
今シーズンは完全移籍でユーベのゴールマウスを守ると期待されていたチョビ髭・アビアッティですが、現時点での髭キャラ枠が一杯であった為に(ザンブロッタ、ザネッティ)、新シーズンはトリノへ移籍することが決定した模様。
日本代表監督時代に「柳沢out→小野in」で、世界の迷将入りを果たしたジーコ・フェネルバフチェ監督ですが、若大将と間違えて偽アレにオファーを出しちゃった模様。 すでに、クラブ間での合意は済んでおり、後は本人次第と言う状況であるようですが、偽アレも31歳となり、すっかり存在感に比例する形で生際も薄くなり始め、今が芸人として一番脂の乗っている時期(月ユベ的に)なだけに、断固として移籍を拒否してくれることを期待しております。
葉巻の後任として、ロベルト・ドナドナ・ドナドーニがイタリア代表監督に就任。 早速、ドナドナは「セリエBもチェックする」とコメントしているようですが、ロボコンあたりは生観戦だと関節のギシギシ音がリアルに聞こえてしまうので、TV観戦する方向でお願いします。
昨シーズン、蹴っている本人さえもどこに飛ぶか分からない「ナックルクロス」と、その角ばった動きでお茶の間を不安の渦に巻き込んだロボタンですが、誰も頼んでいないのに勝手に残留宣言をしてしまった模様。 また、月ユベ編集部では「マッサーロをちょっと細くした感じに似てね〜?」と言う意見も出ましたが、「カモラネージ≒若き日のサモラーノ」のように、毒者に全く無視される可能性があるので、ニックネーム候補からはダントツで外したことは内緒内緒の方向で
「獲ってはハズレ、獲ってはハズレ」と、商店街の抽選会よりハズレクジを引く確立が高いインテル・デパートですが、新シーズンに向けて、イブラヒモビッチの獲得に動き出している模様。 もちろん、昨シーズンのユーベでのプレーっ振りから「獲ってはハズレ、獲ってはハズレ、またもハズレ」が安易に想像できることは、モラッティには内緒の方向で。