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・このコーナーの倍の数は試合見てます『一言』。
来シーズンに向けてまずは中盤の補強を考えているユベントスですが、バレンシアのサイドアタッカー:ホアキンタマに関心を示している模様。
来シーズンに向けてまずは中盤の補強を考えているユベントスですが、兼ねてから噂のあったジエ郷とは合意に至っており、あとはブレーメン側との交渉だけとなった模様。
チェルシー戦、ロレックス戦とゴールを挙げ、調子が上向いているキンタマンですが、代表戦を控えた現地のインタビューでも「今はとても調子が良い」と発言し、場合によっては期間限定ではあるものの『キンタマンZ』とバージョンアップする可能性が出てきた模様。
来シーズンはパツキンが抜ける中盤の補強を目指しているユベントスですが、「柳沢慎吾にも似てるしネタ的にも豊富」と言う事で、ナポリの『公四苦』の獲得を考えている模様。
何としても悪童ニキビ王を獲得したいユベントスですが、全国的に「Zはマニンガーの商標登録」と思われている、元祖アルミロンZを交換要員として差し出す準備をしている模様。
悪童ニキビ王とのトレード話も持ち上がっているチビンコに関してティーチャーが「僕はロリも行けるし彼を放出するはずがない」とコメントし、改めてチビンコが移籍する可能性を否定した模様。
ロレックス戦で見事なボレーシュートを見せたパツキンの引退に関して、小堀会長が「パッチンの消耗具合を考えてもネドヴェドが引退を撤回する事はないだろう」とコメントした模様。
ユーベ在籍時はその風貌から「坊や」と呼ばれていたブリーギがすっかり「兄ちゃん」に成長していたロレックス戦ですが、フェイスマスクをして『ロバットマン』で登場したロボコンに対抗心を燃やした「元祖ヒーロー戦隊:キンタマン」が2ゴール、「アルプスのヒーロー:アルムマン」が1ゴール、そして「パッチン戦士:パツキン」が1ゴールとヒーローモノの活躍により、アウェイながら1対4でロレックスを一蹴しました。 また、世界中の若ハゲ選手に勇気を送っている「薄毛のヒーロー:若大将」ですが、後半15分の決定機を外すなどパスミスも目立ち、この試合では良いところがありませんでした。
チェルシー戦で途中交代を命じられた事に関して「このホモ教師が!」とラニエリを罵ってしまった為に、新シーズンは移籍濃厚なハグレ刑事に代わり、ユベントスはサンプドリアの悪童ニキビ王を本気で狙おうと考えている模様。
今シーズン限りでの引退を公表しているパツキンですが、ユベントス幹部が「他の薄毛選手にパッチンのお手本として残って欲しい」と慰留している模様。
先日、ダビド・シルバ本人から「ユベントスへの移籍は具体的には考えていない」とお断りを入れられたユベントスですが、小堀会長が「ネドヴェドの後継者候補にダビド・シルバの名前も入っている」と、ボケ老人を装って移籍の押し売りをかました模様。
パツキンの後釜探しをしているユベントスですが、「遠目だとカルーと区別付かないから一人放出してもいいでしょ」と言う事で、チェルシーのマルダの獲得を考えている模様。
シーズン前、シャビ・アロンソと天秤に掛けれながらファンのブーイングの上に獲得され、結果として「機能しない。その通り(児玉清風に)」となっているポールセンですが、ジエゴとの交換要員に名前が挙げられ、最後の最後にアタックチャンスを行使する可能性が出てきた模様。
途中交代に腹を立ててティーチャーに「この、河童頭が!」と発言してしまった為に、ユーベを放出される可能性が出てきたトレセゲに対して、「ブームソンを掴まされた代償に」とリヨンが接触してきている模様。
ボローニャ戦では先制点やアシストよりも、じゃれchで毒者よりタレコミがあった「マフィアっぽい」が気になって仕方なかったサリーですが、現在イタリアを賑わせているティーチャーとハグレ刑事の確執に関して、『それは監督とトレゼゲの問題だからね。僕には3人の子供がいる。やることはたくさんあるんだ』 とコメントし、マフィアっぽく夜もお盛んだと言うことをアピールした模様。
ディ・バイオが相変わらずチョコマカしていたボローニャ戦ですが、前半30分にロボがタンク破損でオイル漏れを起こすハプニングが発生しましたが、「小学生枠」で出場したチビンコが『わーい』の声と共にピッチを縦横無尽に走り回る活躍を見せ、4対1で勝利を収めました。 また、この試合では活躍しているチビンコに腹立てた若大将が「@自身のゴール後に独り言、Aキンタの枠内シュートをブロック、B途中交代の際にキャプテンマークをマッチに渡すと見せかけて落とす」と、大技・小技を披露しておりました。
数あるオファーの中から奇特にもユベントスに興味を持っていると言われているバレンシアのダビド・シルバですが、現地のインタビューで「イタリアではデル・ピエーロを尊敬している」と発言し、早くもユベントスでの生きる術を得ている模様。
CLと一部の選手の髪の毛にバイバイして、来シーズンのチーム構成に着手しているユベントスですが、放出リストに「ポールセン、原人、クネゼビッチ、サリー」の名前が挙がっている模様。
パッチンの錆びた部分が頭皮に当たり痛かった為にチェルシー戦では途中交代したパツキンですが、傷ついた皮膚もそれほど捲れ上がっていなかったようで、早めに復帰できる見込みの模様。
チェルシー戦ではタマへのアシストを除けば綺麗にはぐれていたハグレ刑事ですが、途中交代させられた事に納得が行かず、地元フランス紙のインタビューで不満を漏らしている模様。
チェルシー戦でのプレー振りから、ユベchでは部分的に「WBCの岩村級」と評されているアルムですが、『審判はチェルシーの選手の言動に影響されていた』とある意味長嶋茂雄級なコメントをした模様。
この試合に関してはチェルシー相手に2点挙げた事が驚きでしたが、それ以上に「えっ、ここで!?」と言うタイミングでキエッリーニのロボブーツが逆噴射してしまい退場した事に驚きました。 それ以外はある程度想定内でしたが、ちょびっとほろ苦い青春の一ページを思い出させるような試合結果でした。テヘッ。
チェルシー相手に2点取れるかな〜。取れないだろうな〜。 1:松野さん、3:ロボコン、4:アルム、5:原人@土から帰還、7:サリー、8:アマウリ、9:タマ、10:若大将、11:パツキン、13:ペリカン便、15:良純@存在忘れてたよ、17:ハグレ刑事、18:ポールセン、19:マッチ、20:ビチンコ、21:薄井さん、28:ドロ、30:チア郷、41:ピノキー 右サイドハーフがいないんですが・・・
原人が土から地上に勝手に戻ってきた為に、「ドロ、ロボ、アルム、原人」と新生ドリフターズを閃かせるディフェンスラインで臨んだトリノ戦ですが、予想通り面白おかしくない試合内容の中、後半開始早々にZがペリカン便のジャンパーを着て、松野さんがハーフタイム中に忘れたキャプテンマークを(後半開始直後必着の時間指定便で)お届けする姿で月ユベ編集部を盛り上げましたが、結果としては後半35分にロボが挙げたゴールを守りきり、貴重な勝ち点3を得ております。
パツキンの後継者候補として挙がっている名前が「ロッベンにスナイデル」と、ちょっとお約束感が拭えないユベントスですが、バレンシアのダビド・シルバの名前を挙げて、少しマンネリ感を払拭しようとしている模様。
モウリーニョが「ユベントスには審判が味方についている」と発言した事に関して、イタリアサッカー協会が『審判がついていながらこのザマなので、そこは触れないように』と注意をする模様。
唯一のタイトルの可能性となった、アウェイでのコッパイタリア準決勝ラツィオ戦ですが、マルちゃんのゴールで先制するも、ネタ的にはユーベが絶対に目立たせてはならないパンデフにゴールを献上し、1stレグを2対1で落としました。
先日、「パツキンの後継者にロッベン」とベッカムのピンポイントクロス的な補強の噂が出たユベントスですが、今度は「パツキンの後継者にスナイデル」とヘルベグからビアホフへのクロス的な噂が出ている模様。