トナーリ獲得は困難か、ユベントスはフロレンティーノ・ルイスに照準


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

ユベントスが獲得を目指していると伝えられる、ニューカッスルのトナーリ。昨シーズンはファジョーリと同じく違法プラットフォームでのギャンブリングYah!により、出場停止処分を受けていましたが、復帰した今シーズンはYah!しておりまして、44試合に出場して6ゴール・3アシストYah!を記録。CHAGE&ASKA風に言うならば、『Yah!Yah!Yah!』な活躍を披露しております。

それだけにお値段も4500万ユーロは下らないと伝えられており、そしてニューカッスルも放出するつもりもなく。となると、ユベントスは現実的に獲得できる選手を探すことになり、今回はベンフィカのフロレンティーノ・ルイスの名前が浮上。

そのルイスについては、所属するベンフィカで存在感を示しており、今シーズンは42試合に出場して2ゴール・1アシストを記録。主に中盤のディフェンシブな役割を担い、屈強な攻撃陣をバッタバッタとなぎ倒しています。

間違いなく現在のチームにはいないタイプの選手であり、加入となれば大きな力になることは間違いありませんが、気になるのは名前が「ルイス」というところ。もし獲得に動くのであれば、「ガールフレンドが強烈な女性ではないか」、「エリア内でPKを献上するクセがないか」、「起用されないとSNSでポエムを投稿しがちじゃないか」を事前にしっかり確認してからにして頂きたいと存じます。

 

コメント