
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
ぼちぼちと開幕を迎える冬のマーケット。そこでユベントスが目指すのはモチのロン、センターバックの補強ですが、現時点では何人かの名前が挙がっているものの、しかし確度の高いものはひとつもなく、ジュンちゃんが奔走している事が伺えます。
その候補の中の1人に挙がるのがシュクリニアル。今シーズンはPSGで出場機会を得る事ができずに、冬の移籍も取り沙汰される中、ユベントスが本気と書いてMajiに獲得に動いているのかに注目が集まるところ。
そして編集長としてはセリエAでの実績があるシュクリニアル獲得はアリよりのアリ、それはすなわち「シュクリニアリ」。900万ユーロのバカっ高い年俸がネックになりますが、ナポリが要求するように、その大部分をPSGが負担するならば、シュクリニアらない理由はありません。
ラガーの長期欠場により、格下にも公平にゴールチャンスを与えているユベントス。そろそろその姿勢を正すべく、シュクリニアル獲得に動いて欲しいと願います。
でも「シュクリニアル」って動詞なんですかね。知らんけど。

