
(画像:GettyImages)
ユベントス採点
ヴラホヴィッチ(7.5)
サポーターとの和解、そして試合を決める先制点。後半の2ゴール取り消しも、存在感は別格だった。
コープマイネルス(7)
直接FKで追加点を奪い、試合を楽にする貴重な働き。
ティアゴ・モッタ(7)
実験的な布陣が奏功し、安定した内容で勝利を収めた。
その他、ロカテッリ(6.5)がセンターバックで機能し、マッケニー(6.5)も左SBとして堅実なプレーを見せた。ニコ・ゴンサレス(7)は復帰直後ながらも1ゴール1アシストと見事な存在感。
ユベントス(4-2-3-1)
ディ・グレゴリオ 7;サヴォナ 6、ロカテッリ 6.5、カルル 6.5、マッケニー 6.5;コープマイネルス 7(57’ ガッティ 6)、テュラム 6;コンセイソン 7(80’ アジッチ sv)、ユルディス 6(65’ ニコ・ゴンサレス 7)、ムバングラ 6;ヴラホヴィッチ 7.5(80’ ウェア sv)
監督:ティアゴ・モッタ 7
カリアリ採点
ラパドゥーラ(6)
開始40秒のチャンスは見事。孤軍奮闘したが、後続が続かず。
ヴィエテスカ(5)
守備面で苦戦し、失点を防ぎきれなかった。
カリアリ(4-4-1-1)
スクフェット 5.5;ザッパ 5.5(68’ アッツィ 5.5)、パロミーノ 5.5、ヴィエテスカ 5、アウジェッロ 5.5;ゾルテア 5.5、マリン 5(57’ フェリーチ 5.5)、プラーティ 6、デイオラ 5.5(80’ アドポ sv);ガエターノ 5.5(68’ ピッコリ 5);ラパドゥーラ 6(68’ パヴォレッティ)
監督:ニコラ 5.5
[hitokoto]

