
編集長の短いひと言
アジッチがどんな選手か分からなかったので、出場が決まった瞬間は楽しみにしていたのですが、最後の方は押せ押せイケイケのスクランブル的な感じになり、更に出勤の準備をしながらの観戦となったことで、結局アジッチのプレーを認識することが出来ず。
そんな中、ラツィオ戦の採点コーナーでは勢いで「ミスター味っ子」と命名。しかし、その後にGoogleやchat GPTを使って味吉陽一(ミスター味っ子の通称)について調べるも、決め台詞やキャラ立ちするような所が見つからなかったため、アジッチに「ミスター味っ子」の愛称をつける事を断念致しました。
中一日での愛称撤回により、月ユベ毒者皆さまの中には混乱をきたす方もいるかと思いますが、編集長としてもより良い愛称をお届けしたく、苦渋の決断であった事をお伝え致します。
再度、ナイスナイスナイスーな愛称を付けたいと考えておりますので、ぜひお楽しみにお待ち頂ければ幸いでございます。
そして、この責任感と情熱が仕事に注がれていれば、もっと昇進していたんじゃないかと考えて涙が頬を伝ったことを最後にお伝えさせて頂きます。やかましいわ。
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