
【JuveFC.com】
ジャーナリストのヴィットリオ・オレッジャによると、昨夜のカリアリとの2-2の引き分けで苦戦したことから、ユベントスは現在「観る価値のないチーム」だと言えます。
試合が続く中で、過去数週間でユベントスが改善しているとは言い難く、それによってマックス・アッレグリの監督としての任期の終了を求める声が高まっています。
ビアンコネリの監督は改善を図っていますが、彼のチームはその兆候を示していません。
カリアリ戦は、ユベントスがどれほど不振なパフォーマンスをするかを再確認するものとなりました。
彼らは良い日には簡単に打ち負かすはずの相手に苦戦し、それが彼らを観る価値がないと見なされる要因となりました。
ヴィットリオ・オレッジャは、TuttoJUVEに引用されたように、次のように述べています。
「今シーズンのユベントスは観る価値がありません。チームを指揮する監督に観る価値はなく、ピッチに立つ選手たちも観る価値がありません。監督に満足していると言う声も、耳に入ってきません。
このチームがチャンピオンズリーグで成功を収めることは難しく、直近の数か月間、チーム状態は悪化しています。」


コメント
確かに、前半は良くなかったですが、キエーザとユルディスを併用してくれたのは今後にとっては良いのかなと思います。
私は今のアズーリみたいに343にするのかな思ってたのですが後半は3331のようになってましたね。
このチームの鍵はカンビアーゾだと思います。
あとアルカラスの縦にパスを入れるのは気に入ってます。
本当はロカテッリにそれを期待したいのですがポジション的に安全なパスを選んでますからね。
>バッジオ好きさん
完全にレス忘れてました。申し訳ありません、、、
アルカラスが出す楔のパスはいまのユベントスに無い武器ですが、それを収めるターゲットマンがいないので、あまり活かされていないかもですね、、、(汗)
去就がまだ分かりませんが、もう一年やったら、花開く気もしております!