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【JuveFC.com】
グレイソン・ブレーメルは昨シーズンにクラブへ加入して以来、ユベントスに大きな影響を与える選手になりました。
ブラジル人ディフェンダーは、アリアンツ・スタジアムのスターティングラインナップに欠かせない存在としての地位をすぐに確立し、一貫して力強いパフォーマンスを発揮しています。
ユベントスはブレーメル加入後に、幾つかの変化を変遂げました。
その中には最近ウニオン・ベルリンに加入した、レオナルド・ボヌッチの退団も含まれます。
ブレーメルはクラブのキャプテンとなったダニーロと、アレックス・サンドロのブラジル人選手3人でディフェンスラインを形成することになりました。
ユベントスがブレーメルが得意とするスリーバックに切り替えたことで、彼のポテンシャルを最大限に発揮できるようになりました。
ilBianconeroによれば、今シーズンのブレーメルの統計から弾き出された数字は、ユベントスにとっての彼の重要性をさらに強調しています。
彼は今シーズン、デュエルの勝率が88%にも上り、34回中で30回相手からボールを奪っています。
さらに、センターバックは14回のボールリカバリーと200本近くのパスを成功させており、チームの勝利に大きく貢献しています。
(JuveFC.comここまで)
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【編集長ミツひと言】

ユベントス加入直後に見せたパフォーマンスを覚えている方も少なくないと思いますが、そりゃ酷かったですよ、奥さん。
奥さんって誰やねん!って感じだと思うのですが、その後にヒロシがスリーバックに舵を切ったこともありラガーのプレーも安定して来た訳ですが、その辺の適応能力が持ち味のひとつかもしれません。
いや、ホントに加入直後は酷かったんですから、奥さん。
何にしても今シーズンのユベントスの守備陣において、ラガーとオジーロが中心にかることは間違いなし。
今シーズンこそラガーマンらしく、エリア内で相手アタッカーをバッタバッタとなぎ倒して頂きたいと存じます。
そうですよね?奥さん!



コメント
現在ブレーメルが1番欠かせないCBであることに間違いはありません。では次にいないと困るCB誰でしょう?
ほとんどの人がダニーロだと答えると思います。キャプテンですし、気が利くし、キャバ好きだし。
でも私の意見はルガー二です。彼が過小評価されているのはいつもCB不足になり困難な時期にスタメンに据えられるからです。BBC時代故障に悩むのはいつもガッツン系のキエだったり、バルさん。残った鉄人は当たりは弱くケツプリDF。そりゃあモミーニもやりにくかったと思います。
では今は?ガッツン系はブレーメル、ガッティ。
今ならルガーニが輝けるのではないですか?
ただし、4バックにしたらですけど。右ダニーロ、左カンビアーゾなら面白くなる気がするのですが皆さんはどう思いますか?
ボヌッチが訴訟で揉めそうなので議案提起させて頂いてました。
ただ、ブレーメルが4バック難しいんだよなぁー。
>バッジオ好きさん
個人的にはルガーニ@揉太郎の評価は低いですが(笑)、やる時はやる男ですよね
ただ、アッレグリが4バックは採用しないですよねー。デ・シリオが戻れば別ですが