ルガーニ、今夏のマーケットでの放出は確実か





 

俺たちの太郎、モミモミマン太郎が今夏のマーケットで‘’主役‘’に踊り出る事になりそうです。

 

下記、Calciomercato.comの記事から抜粋&翻訳となります。

今シーズン終了後は、各チームともに「キャッシュでの選手獲得ではなく、選手のトレードが主流となるだろう。しかし、ユベントスはそれと同時に選手の売却(現金化)も進めると見られており、ルガーニがその主役となる可能性が出ている。過去2回の移籍市場においても「移籍寸前」まで進んでいたものの、キエッリーニ、デミラルの戦線離脱により、今シーズンはユベントスに残留する事になった。イタリア人センターバックには、アーセナル、ローマ、ナポリ、そしてロシアのゼニトが興味を持っていると言われている。

 

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個人的には今シーズンのユベントスセンターバック陣において、大きな歪が生じる事無く戦えているのは「揉太郎のお陰」だと思っています。これは冗談とか抜きにしてMajiで。

そして、何気に揉太郎と言う「バックアッパー」が抜けてしまうと、ロボ、ポヌッチ、フトシ、アバラル君と言った「レギュラークラス」のみがスタッツには名を連ねる状態に。そうなるとある意味‘’序列‘’が曖昧な状態となって、今シーズン起こった『アバラル君こじらせ事件』みたいな事が勃発する可能性もあります。そう言った部分で見ても、『ベンチ』を受け入れた上で残留を決断してくれた揉太郎に対しては、感謝の気持ちしかありません。

 

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しかし、ここで問題となるのが揉太郎に付けられた移籍金。『推定2500万ユーロ』とも言われており、もしジャイアンがこの話を耳にしたならば、「揉み太のくせに生意気だぞー」と言いかねません。そして最悪の場合は「揉み太のものは俺のもの、俺のものは俺のもの」と言い放ち、パイーニの事も奪う可能性がありますが、実際にジャイアンはトリノにいませんし、何よりも架空の人物なので、ここで書くだけ編集長のアホさ加減を晒すだけなのでこの辺で止めておきます。

 




 

ここにあとはロメロ(ジェノアにレンタル中)の件もありますし、更には「揉太郎が移籍したい際に、ユッティとのイリュージョンはどうなるのか」って話もあるので、上記の通りチームのバランスを鑑みた時に、何気に一筋縄ではいかないと考えていますが、最終的には「揉太郎のくせに2500万ユーロなんて生意気だぞー」って事で間違いないと思います。

 

取り合えずパイーニの代わりにラビ代を差し出しましょう。

コメント

  1. P太郎 より:

    パイーニ妊娠中→揉めない→ラビ代のを吸乳→バレて別れる、となるまで移籍してはダメです

    • 編集長ミツ より:

      >P太郎さん
      「揉めない」からの「自粛」ではなくて、どうなったら「ラビ代の吸乳」に行くのか、今度問いただしたいです(笑)