
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
プロの世界、ルール違反でなければ責められる筋合いはなく、今回ツルピカが挙げたのは「時間稼ぎ」。もし、その時間稼ぎがルールに反しているのであれば主審からペナルティが課されているでしょうが、モチのロン、お咎めはありませんし、編集長が見ていてもむしろ「上手く守ったな」というのが本音。ぶっちゃけ、今回のツルピカの取った行動は「筋違い」であり「お門違い」であり「負けハゲの遠吠え」。「そりゃ、ピサカーネもブチ切れるよね。そだねー」であります。
兎にも角にも、プロの世界は「結果」が全て。勝てなかったのはユベントスに力がなかったからであり、勝てなかったのはユベントスがヘナチョコだったかであり、勝てなかったのはユベントスが虚弱体質だったからであり。そしてその責任は監督であるツルピカにあり。
って優香、ツルピカ自身はどれだけ勝ちたいと思っていたのか。
本気と書いてMajiに勝ちたかったならば、最後の交代は「偽コプ」ではなく「ガッツさん」を投入し、ロングボールで「でいやー!」の方が、圧倒的にゴールの可能性は高かったのではないかと思う部分もあり。
ツルピカにおかれましては、相手の監督にイチャモンをつける前に己の行動、判断、負けハゲの遠吠えっぷりを振りかった上で、まずは自分自身に反省点があるかどうかを考えて頂きたいと願います。
普通にユーベが弱かっただけかと。

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