採点
カリアリ(4-3-2-1)
カプリーリ:6
ゼ・ペドロ:6
ミナ:6
ロドリゲス:6(46分デイオラ:5.5)
オベルト:6.5(84分ファッツィーニ:採点なし)
ロマーノ:6
ウィンクス:6.5
アドポ:6
マッソリン:5.5(60分ファデラ:6.5)
ダニエル・マルディーニ:7.5(69分菅原:6)
メンディ:7(69分エンゾラ:6)
監督:ピサカーネ
ユベントス(4-2-3-1)
ヴィカーリオ:6.5
カルル:6.5
ブレーメル:6
ルクミ:5.5
チェリク:6(64分カンビアーゾ:5)
サール:6
ドウグラス・ルイス:6(84分コープマイネルス:採点なし)
コンセイソン:5(46分ジェグロバ:6.5)
マッケニー:5.5(46分アライベコビッチ:6.5)
ニコ・ゴンサレス:6.5(60分ウォルテマーデ:5)
コロ・ムアニ:6.5
監督:スパレッティ
個別評価:マルディーニとコロ・ムアニが得点で貢献
カリアリでは、オベルトが先制点につながる場面で貢献し、ウィンクスは中盤をコントロール。マッソリンはやや消極的だったものの、マルディーニは再び得点を挙げ、メンディも前線でチームを押し上げた。
ユベントスでは、ルクミがパスのミスを重ね、カンビアーゾも不用意なプレーが目立った。コンセイソンも攻撃で存在感を発揮できなかったが、代わって入ったジェグロバは明らかに良いパフォーマンスを披露。アライベコビッチもアシストを記録した。
ウォルテマーデは途中出場ながらインパクトを残せず。一方、コロ・ムアニはミスもあったものの、待望のゴールでチームを救った。
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