
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン限りでバルセロナをフリーで退団することが決定的となっているレバンドフスキ。今年の8月に年齢は38を数えるものの、いまだ欧州のトップクラスでやれることは証明済みであり、それだけにビッグクラブからも注目されることに。この夏、チキチキ・レバンドフスキ獲得猛レースが勃発することは間違いありません。
そして、レバンドフスキに関心を寄せているチームのひとつがユベントス。オバデビとオペ太郎がオッペケペっており、そしてキンタが駄々をこねている状況下において、実力と経験がズルムケのレバンドフスキが加わったならば、ツルピカ的にもバッチグーなことは明らか。「若手のお手本」という部分も含めて、獲得できたならばポジティブな影響が出ることは間違いありません。
そのレバンドフスキ獲得について、一役を担うと言われるのがシュチェスニー。ユベントスでも長きに渡りゴールマウスを任されていたポーランド人GKですが、この移籍劇を後押しする可能性は十分にあります。
月ユベではシュチェスニーがブタっ鼻であることに注目して「コブタニー」と愛称を付けましたが、トリノ行きについてはレバンドフスキ本人に対して「鼓舞タニー」して頂き、今回の移籍を実現すべくアシストをして頂きたいと願います。
でも、「鼓舞タニーする」って、どんな行動を指しているんですかね。知らんけど。


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