
(画像:GettyImages)
編集長ミツ短めのひと言
このところ厳し目の声が届くゴリオについて、先日行われたコモ戦の1失点目も右手に当てながらボールはゴールに吸い込まれたので、印象としては「止め切れず」って感じで、ちょっとばかり悪い印象が残ったとしても、しゃーないっちゃーしゃーない。
そしてこれだけの批判を浴びたならば、ゴリオ自身が自信を失っている可能性もあり、ここから負のスパイラルに巻き込まれるんじゃないかと、不安もあるっちゃー不安もあり。
しかし、プロの世界はそんなもんで、活躍すればヒーローであり、ミスをすれば戦犯。となると、周囲の評価を勝ち得るには活躍するしかない、って優香、活躍すれば良いだけのこと。
その「うってつけの場」となるガラタサライ戦2ndレグでは、絶対に失点が許されない試合となり、ゴリオにとってはまさに濡れ場であり見せ場。この大一番で、我々ファンの先ちょを濡れさるような濡れ&見せ場を披露してくれることに期待したいと思います。
でも、ゴールキーパーに「濡れ場」ってあるんですかね?知らんけど。

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