【Goal Italia】アタランタ戦振り返り


編集長ミツひと言

ブレーメル 5

(画像:GettyImages)

PK献上に加えて、パスミスから3失点目のキッカケをアタランタに与えてしまう。たぶん、パルマ戦の2ゴールで「俺はヒュラガ小次郎、ストライカー!」という間違った方向に意識が向かってしまっているんだと思います。

 

マッケーニー 4.5

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今シーズンはどのポジションでもハイパフォーマンスを披露していた池崎ですが、アタランタ戦は全く見せ場なし。本人も疲れが溜まって来ていて"困ッケニー"って感じだとは思いますが。

 

ジョナサン・デイビッド 6

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ユベチャンでも振れましたが、ペキカンにリール時代のトップフォームを取り戻した感あり。この試合では数少ないオバ賛辞を送れる選手の1人だったので、今後の活躍に期待です。

 

ガッティ 5.5

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久しぶりのスタメン出場となりましたが、隙を見て何度かゴール前にオーバーラップする姿を見て、「ストライカーとして、パルマ戦でのラガーの2ゴールに触発されてるんだなぁ」って思いました。さすが、ガティテン翼くんです。

 

ボガ 6

(画像:GettyImages)

ユベントスデビュー戦。192センチガッツさんと交代する際、明らかに身長差があったので、恐らく公称の172センチはないと思います。もしかしたらチョコザイな選手なのかもしれませんね。ちなみにチョロも「170センチ」と紹介されていますが、実際には150センチくらです。チョコザイな選手ばかりで困りますわ。

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