ロマーノ明かす「ジョアン・マリオ構想は事実上終了」 新サイドバック獲得に動く


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

今回、名前の挙がったマリ夫ですが、5-0で勝利を収めたクレモネーゼ戦でも出番が与えられず、もはや「微妙 of 微妙」を越えて「事実上終了 of 事実上終了」まで来ているかもしれません。

編集長的には「もう少しチャンスを与えてもいいのではないか」という気持ちがあるものの、清原時代のみならず、ツルピカ体制でもこれだけ使われないということは「好き嫌い」ではなく、ぶっちゃけですが「単なる実力不足」と考える部分もあり。編集長も「マルセイユルーレットで回りすぎるサイドバック」として売り出すことを考えておりましたが、ぼちぼちと諦め時かと考え始めています。

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