加えて編集長が気にしているのはポジション。イクラちゃんの控えということは、ウィングではなくてシャドーでの起用になると思いますが、それほど足元と夜のテクニックを持ち合わせていないキー坊が、スペースの無いトップ下の位置で輝く事ができるのか。疑問 of 疑問であります。
やはりキー坊が活きるのは両ワイド。スペースを前に、ガンガン仕掛けて相手を抜き去るシーンを編集長は2年前まで幾度となく目にしており、それこそキー坊の生きる道だと考えるところ。
もし、ユベントスに復帰するならば、以前同様に「ピッチ上でも夜でもスピードスター」、そんなキー坊が見れる体制の中で、戻って来て欲しいと願います。


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