
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
この冬の大きな話題として、「キエーザのユベントス復帰」が取り沙汰されておりますが、もし獲得が成立したとして、いまのチームにどう組み込むのか。
キー坊は不純な素人童貞でありながらも、純粋なウィンガーであり、少なくとも現在ツルピカが採用している3-4-2-1にフィットするポジションは見当たらず。ウィングバックに配置したとしても守備の負担が童貞ですし、ワントップではボールが収まらずに童貞であることは明らか。また、シャドーの位置ではスペースがなく、持ち前のスピードを活かせずに更に童貞になるのは想像に容易く、「獲ったところでオッペケペー」になると編集長は予想します。


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