
(画像:GettyImages)
採点
ボローニャ
ヘグゲム 4.5
オペンダに完全に裏を取られ、挽回しようとして倒してしまい退場。軽率な対応が試合を決定づけた。
オルソリーニ 6.5
ボローニャで最も創造性を感じさせた存在。常に危険なプレーでユベントス守備陣を悩ませた。
ファーガソン 5.5
精度を欠き、流れを切ってしまう場面が目立った。
ダリンガ 5.5
前線で孤立しがちで、決定的な仕事はできなかった。
ラヴァーリャ 6;ゾルテア 6(72分 デ・シルヴェストリ 5.5)、ヘグゲム 4.5、ルクミ 6(81分 ベルナルデスキ s.v)、ミランダ 6;ポベガ 6、モロ 6(72分 ホルム 5.5);オルソリーニ 6.5、ファーガソン 5.5(65分 スレマナ 5.5)、カンビアーギ 5.5;ダリンガ 5.5(66分 カストロ 5.5)
監督:イタリアーノ
ユベントス
デイビッド 5
試合に入れず、存在感を欠いたまま60分で交代。
ユルディズ 7
すべての危険な攻撃が彼の足元から生まれた。完全に攻撃の軸。
カバル 7
投入直後に決勝点。守備でもオルソリーニを抑え、文句なしの活躍。
ディ・グレゴリオ 6.5;カルル 6、ケリー 6.5、コープマイネルス 5.5(76分 ブレーメル 6);マッケニー 6.5、テュラム 6、ロカテッリ 6.5、カンビアーゾ 5.5(61分 カバル 7);コンセイソン 6(88分 ミレッティ s.v)、ユルディズ 7;デイビッド 5(61分 オペンダ 6.5)
監督:スパレッティ


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