採点
ユベントス
イェルディズが突出(7)。前半は攻撃の中心となり、後半は2点目をアシスト。デイヴィッドは前半の逸機を取り返す一撃(6.5)。ロカテッリ、ジェグロバは精彩を欠き、途中出場組がチームに勢いを与えた。
ディ・グレゴリオ 6、カルル 6、ケリー 6、コープマイネルス 6、マッケニー 6.5、ロカテッリ 5.5(60’ オペンダ 6.5)、ミレッティ 6(74’ テュラム 6)、カンビアーゾ 6、ジェグロバ 5.5(46’ コンセイソン 6)、イェルディズ 7(84’ カバル sv)、デイヴィッド 6.5(74’ アジッチ 6)。監督:スパレッティ 6.5。
パフォス
内容自体は悪くなく、とりわけダヴィド・ルイス(6.5)が前半に存在感。アンダーソン・シウヴァ(6.5)も鋭さを見せたが、交代選手が流れを変えるには至らなかった。
ミカイル 6.5、ブルーノ 5.5、ルカッセン 5.5、ダヴィド・ルイス 6.5、ゴルダル 5.5(78’ ピレアス 5.5)、スンジッチ 6、ペペ 5.5、コレイア 6.5(89’ ランガ sv)、ドラゴミル 6.5(78’ バスアミナ 5.5)、オルシッチ 6(78’ ジャジャ 5.5)、アンダーソン・シウヴァ 6.5(62’ キナ 5.5)。監督:カルセド 6。
試合結果
ユベントス 2-0 パフォス
得点者:67’ マッケニー(J)、73’ デイヴィッド(J)
主審:ヘスス・ヒル・マンサーノ(ESP)
警告:スンジッチ(P)、ロカテッリ(J)


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